さて続き…
『(゜□゜)……』←前回同様ぽけーっとしてます汗
数時間後…
斎藤の部屋
斎藤「(それにしても絢はいつ帰ってくるのだろうか…)」
カタッー←襖の開く音
斎藤「っ絢!!」
『(゜□゜)……』
斎藤「む…ひろか何か用でも…
ガサガサっ←絢の鞄漁ってます
斎藤「……何をしている?」
『ぉ…さ…き…る』
斎藤「聞いているのか、ひろ」←肩を掴みます
『さ、斎藤さん…コレで沖田さん振り向いてくれますよね…へへっ』←狂った笑顔
斎藤「何故Σ( ̄□ ̄;)」
斎藤さんの部屋からあるモノを持って光の速さでどこかへ行ったひろであった
その後…
藤堂「あれ、一君どーかしたの?ぼーっとして(・・?)」
斎藤「…何故……」
藤堂「?何故って(・・?)」
ここまで
なんか今日買った本沖田さんのとこ何回も読み直したら病んできた(´ω`)