続き…
『お、沖田さん…』
沖田「なに?」
『顔が近いので2㍍くらい離れて… 「嫌だ♪」
ですよね…(T_T)』
ただいま後ろには壁、前には沖田さん(しかも両脇に腕が…)
『逃げたい!!Σ( ̄□ ̄;)』
沖田「声に出てるよ?」
『お、沖田さん!!』
沖田「…なに?」
『あの、そろそろ巡察の時間なのでは…』
沖田「……君ってさぁ…」
『(・・?)』
沖田「…ごめん、やっぱなんでもない♪」
『え、沖田さ…
「僕はもう行くね♪」←手振りながら去ってった
廊下…
沖田「(なんか恐がられてたなぁ…
嫌われてるのかも
そうだとしても…
もっと苛めて泣かしたくなる。どうしてだろう…?)」
その頃
部屋では…
『………(゜□゜)』
放心状態だった
ここまで
駄目だ頭の中シリアスだ(ノд<。)゜。