寝る前に続き書きやす…
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『お、沖田さん!!汗』
沖田「?…どうかした?」
『すいませんがもう少しゆっくり歩いて頂けませんか?汗速いです…』
沖田「あぁ…君、短足だもんね(*^_^*)」
『(~ヘ~;)…思ったんですけど手錠してたら戦えないじゃないですか…』
沖田「大丈夫だよ、そん時は君の腕を斬り落として戦うから♪」
『いや、なに笑顔で怖いこと言ってるんですかΣ( ̄□ ̄;)鍵はどうしたんですか?!』
沖田「捨てちゃった(笑)(嘘だけど…)」
「…沖田さんって俺のこと嫌いですよね…(ノд<。)゜。」
沖田「…そー思う?」
『思いますよ!どっからどう見てもo( ̄ ^  ̄ o)』
沖田「(ホントばかだな…)
あれ、あそこにいるのは…」
『左之さー…グエっΣ( ̄□ ̄;)』
沖田「どこ行く気(・言・?)」
『すみません、すみませんすみませんすみませんすみませんΩÅΩ;』
沖田「わぁー、なんか呪文みたい♪」
ここまで(・∀・)ノ
うぬ…
苛められてばかりΩÅΩ;
絵描くの疲れたからこっち書く
書くZE☆
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『…入らないの(・・?)』←まだ門にいます
風間「ふん。俺の視力をなめるなよ」
沖田「こんな処でなにしてるの?」
『あ、沖田さん』
風間「嫁を迎えにきたに決まってる」
沖田「(嫁…千鶴ちゃんのことか…)本当に懲りないね君」
『(嫁…土方さんか…)それなら入って右の奥の部屋だよ!』
風間「何…入ってもいいのか?」
『いいよ♪俺があとで言っとくし(*^□^*)』
風間「ふん。貴様も案外優しいところがあるのだな」
屯所の中に入っていきました
沖田「ねぇ…」
『(・・?)なんですか?』
沖田「あの部屋って土方さんの部屋だよね?千鶴ちゃんさっき平助といたの見たんだけど…」
『えっ、風間って土方さん探してたんじゃないの?
いつもしつこい位土方さんに構ってるから…』
沖田「(バカだな…)
まぁいいや、そろそろ巡察に行こうか」
『巡察って沖田さんと左之さんの組ですよね?
俺、今平助の小姓なんで行きません』バシーっ
『痛っΣ( ̄□ ̄;)』 ←頬叩かれました
沖田「じゃあ行こうか♪」
『だから俺もう沖田さんの小姓じゃ…バシーっ
痛っΣ( ̄□ ̄;)』
沖田「そんなの無効だから
僕の傍を離れるなんて許さないよ(・言・?)」
ガチャー←前の手錠で沖田さんの左手と繋がれました
沖田「じゃあ行こうか♪(*^言^*)」
『は、はい!!ΩÅΩ;』
ここまで
あは、展開読めねぇ汗