続きだよー
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沖田「zz…(・・)」
近藤「おぉー、起きたか総司!」
←沖田さんは近藤さんに膝枕してもらってます(笑)
沖田「あれ…ひろは?」
近藤「ひろ君なら山崎君に用があると走って行ったよ」
沖田「(逃げたな…)
ごめんね、近藤さん忙しいのに…」
近藤「気にすることはない
たまにはのんびりするのもいいさ♪」
沖田「うん…そうだね
(見つけたらどうしてくれようかな…怒)」
その頃
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『っΣ( ̄□ ̄;)
なんか寒気が…
まぁいいや、山崎さーん入りますよー(・・?)』
山崎「ひろ君!君は一体何処に行っていたんだ!」
『勝手にいなくなってすみません…(´ω`)』
山崎「…反省しているならいい
そういえば君にプレゼントがあったんだ」
『プレゼント…(・・?)』
山崎「肝心の君は当日何処かへ行ってしまったから渡せなかったが…これを…」
べしっー←石田散薬を取ろうとしたので…
山崎「(・_・)」
『(・∀・)』
見つめ合ってます
山崎「…すまん。
こっちが君に渡したいものだ^ロ^;」
『オォ…キレイナキモノー(・・)』←オレンジの浴衣を渡されました
山崎「(…片言?)
いや、それ浴衣なんだが…」
『Σ( ̄□ ̄;)
まだ夏じゃないですよ?』
山崎「いや、その良かったら一緒に夏を過ごさないか…?」
『デート(・・?)』
山崎「嫌なら…無理をしなくていい」
『(この浴衣はきっとアレだ!一緒に夏を過ごさないと酷いことしちまうぞー的な!)
いいよ(´∀`)』
山崎「本当か?!
すまないなぁ…」←頭なでなで
『(なでられるの気持ち…(●´∀`●))』
山崎「そういえば君、元に戻ったんだな」
『うん!声も出るようになったし犬耳もなくなったんだ(*^□^*)』
山崎「良かったなぁ…」
『Σ(・□・;)』
額にチューされた
『や、山崎さん!汗』
山崎「す、すまない…//」
どっちも動揺しています
平助「山崎くーん
悪いんだけど怪我しちったから手当て……
なにしてんの2人とも」
『い、いやこれは…///』
ここまで(●´∀`●)/
ヤバイ…
山崎さん可愛い(//∀//)
書くよー
なんやかんやで巡察終わって屯所に戻ってきました
『土方さんの処に行くんすか(・・?)』
沖田「面倒だけど一応報告はしなくちゃね…あれ?」
『どうかし、むぐっΣ( ̄□ ̄;)』
沖田「しーっ…」
二人でこっそり土方さんの部屋を覗く
『土方さん縮んでる!
なんかパネェー(*^□^*)』カシャカシャッ…
沖田「なにそれ(・・?)」
『携帯というモノさ(・∀・)ノとりあえずバレないうちに部屋戻ろー』
沖田「君ってたまに敬語じゃなくなるよね…まぁ、いいけど。」
沖田さんの部屋
『うっほやべぇー♪』
沖田「そんなの見て楽しい?」
『連写で撮ったのに顔色が全部違くて楽しいよ♪ほら!
あっ、せっかくだから絢にも送っとこ…』
沖田「さっき土方さんと一緒にいたよね?
もう撮ったんじゃない?」
『いいの!送りたいだけなんだからo( ̄ ^  ̄ o)』
沖田「ふーん。ふぁ…
なんか眠くなっちゃた
おやすみー」
『ちょ、人の膝を枕代わりにしないで下さい!鼻毛が見えるじゃないですかΣ( ̄□ ̄;)』
沖田「zz…」
『寝るの早っΣ
突っ込んでほしかったなぁ…(´ω`)
くしゅんっ、はぁ~花粉辛い…』
ここまで(・∀・)ノ