書くよー
なんやかんやで巡察終わって屯所に戻ってきました
『土方さんの処に行くんすか(・・?)』
沖田「面倒だけど一応報告はしなくちゃね…あれ?」
『どうかし、むぐっΣ( ̄□ ̄;)』
沖田「しーっ…」
二人でこっそり土方さんの部屋を覗く
『土方さん縮んでる!
なんかパネェー(*^□^*)』カシャカシャッ…
沖田「なにそれ(・・?)」
『携帯というモノさ(・∀・)ノとりあえずバレないうちに部屋戻ろー』
沖田「君ってたまに敬語じゃなくなるよね…まぁ、いいけど。」
沖田さんの部屋
『うっほやべぇー♪』
沖田「そんなの見て楽しい?」
『連写で撮ったのに顔色が全部違くて楽しいよ♪ほら!
あっ、せっかくだから絢にも送っとこ…』
沖田「さっき土方さんと一緒にいたよね?
もう撮ったんじゃない?」
『いいの!送りたいだけなんだからo( ̄ ^  ̄ o)』
沖田「ふーん。ふぁ…
なんか眠くなっちゃた
おやすみー」
『ちょ、人の膝を枕代わりにしないで下さい!鼻毛が見えるじゃないですかΣ( ̄□ ̄;)』
沖田「zz…」
『寝るの早っΣ
突っ込んでほしかったなぁ…(´ω`)
くしゅんっ、はぁ~花粉辛い…』
ここまで(・∀・)ノ