寝る前に続き書きやす…





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『お、沖田さん!!汗』





沖田「?…どうかした?」


『すいませんがもう少しゆっくり歩いて頂けませんか?汗速いです…』



沖田「あぁ…君、短足だもんね(*^_^*)」




『(~ヘ~;)…思ったんですけど手錠してたら戦えないじゃないですか…』




沖田「大丈夫だよ、そん時は君の腕を斬り落として戦うから♪」




『いや、なに笑顔で怖いこと言ってるんですかΣ( ̄□ ̄;)鍵はどうしたんですか?!』





沖田「捨てちゃった(笑)(嘘だけど…)」



「…沖田さんって俺のこと嫌いですよね…(ノд<。)゜。」




沖田「…そー思う?」




『思いますよ!どっからどう見てもo( ̄ ^  ̄ o)』




沖田「(ホントばかだな…)
あれ、あそこにいるのは…」




『左之さー…グエっΣ( ̄□ ̄;)』




沖田「どこ行く気(・言・?)」




『すみません、すみませんすみませんすみませんすみませんΩÅΩ;』




沖田「わぁー、なんか呪文みたい♪」





ここまで(・∀・)ノ



うぬ…



苛められてばかりΩÅΩ;