最新の認知症医療と家族介護者としての認知症ケアのヒントを、教育セミナー&トークセッションという形で展開、参加者は県内各地の介護従事者で自身の立場と照らし合わせながら、医療従事者、家族の見解を深める事が出来たと思います☆
認知症介護は誰かがやるものではなく誰もがやるべき事です。
ケアの必要性を感じた時、勇気を持ってその人が動くこと!
一人の利用者さんの前で、どの職種が優位とかありません。
それぞれの役割の中で手を繋ぎその人を支える。
医療と介護がガッチリ手を携えた時、利用者さんの生活は一変するのではないでしょうか?
その可能性を感じさせてくれるセミナーでした。
是非また機会が作れたらと思います☆
そして明日はいよいよ本番❗️
RUN伴2016、初参戦です❗️
岩手介護コミュニティ協会
藤原陽介
ささえる事例検討会
伝える介護技術勉強会

