狭からず広からず、お互いが生業を置く地域とありこれまでにないローカルな雰囲気はとても良いものを感じました。
名前や連携頂いている関係者が多いのも理由であろうが、自分いるの地域の社会資源の規模(数や質)を垣間見ることが出来、より地元を知ることもここで出来ることも確認出来たように思います。
今後地域には、医療依存や要介護3までの方々が増えていく見込みで、医療現場と介護現場の距離は益々近くなっていく事が望まれているのも必然である。
その他にも無縁や地域での孤立など、様々な地域課題が生まれ得る時代に来ていることを、私達介護従事者は自覚し多職種と連携していくことはもはや使命であるとも感じている。
これはケアマネが自覚してい済む問題ではなく、医療現場から介護現場までが一つの道で形成されてることが尚良しと思う。
連携も新たな形が求められていますね!
岩手介護コミュニティ協会
藤原陽介
