今日、初めて六本木の東京ミッドタウンに行ってきました。

お客様の勤務先がミッドタウンのタワーにあって、そこでFPのコンサルをするためです。

高級なお店があると聞いてはいましたが、あまり興味がないので、コンサルが終わり次第、すぐにそこを離れました。

なんとなく肌に合いません。(;´ω`;)

私はやっばり新橋のガード下とか浅草が落ち着きます。(〃∇〃)

ここは確か昔旧防衛庁があった場所。

前事務次官が偽名で接待ゴルフを受けて今世間を騒がせていますが…。

日本人は肩書やみてくれに弱い人種。
あの前事務次官もただのおっさんに戻った時、どれだけの人がついてくるのだろうかと疑ってしまいます。

ここ東京ミッドタウンもみてくれだけの空虚な場所のような気がしてなりません。

私自身はこれからもミッドタウンや汐留ではなく新橋のように生きていこうと思います。

ICコンサルティング 佐伯




       
ある雑誌を読んでいて気になった記事より…

早速ですが、タイトルを何と読むのでしょう…?
「とけつ」?「しけつ」?「ひんけつ」?…

うーん、「あきた」!…ちがうちがう、これはスタッフの名前だし…

と、勝手にボケていますが、正解は「しゃけつ」です。

要するに、血を抜くことです!

その昔、フランシスコ・ザビエル師は、リスボンから喜望峰を廻ってインドのゴアへ行き、やがて鹿児島へ上陸するまでの大航海の最中に幾度も体調を崩したそうです。その際、9回も瀉血をして命をとりとめ、遂にキリスト教の布教活動を始めたのは有名な話だそうです。

また、近年、ドイツのある市民病院では、「一般診療科」のほかに「自然療法科」なるものがあり、生薬療法や温熱療法等以外にリュウマチやガン患者に対して、ヒルによる吸血療法(瀉血の一種)が行われているそうです。

日本でも、瀉血が幾つかの大学病院で「C型肝炎」の治療に用いられ始めているそうです。

興味深い話ですが、実は、瀉血を自然に行っているのが、女性の「生理」だそうです。
女性は15歳頃から50歳頃までの約35年間生理があり、1回の生理日数を約6日、周期を28日(年間約13回)とすると、35年×6日×13回=2730日(約7年)瀉血している計算になるそうです。

少々強引な話ですが、これって、男性(約79歳)と女性(約86歳)の年齢差になるそうです。

漢方医学でも、昔から、「万病一元、血の汚れから生ず」との思想があり、「血の汚れ」を浄化する方法として瀉血が推奨されてきています。

要するに、体内に滞留した血液を抜き取り、新たな血液を造りだす事で、新鮮な血液が循環してコンディションを良くしようという発想です。

これって、我々のファイナンシャル・プランニングにおいても共通しているような気がしました。
常に新しい情報を皆様に提供し、家計のコンディションをより良い状態に維持できるよう、ICコンサルティングはこれからも総力をあげて頑張って行きたいと思います!

と、同時に、私自身、早くプチメタボから脱し、献血に行ってきます!!

鈴木でした。


注射器
私事ですが、

今年の夏に 「ドバイ」 に行って来ました
 ☆(ж>▽<)☆ キャッ

砂漠の中にある街には、世界一の高さを誇る超高層ビル、世界一のホテル〈七つ星☆☆☆☆☆☆☆〉、
世界一の遊園地、世界一の…etc。  (@Д@)ビックリ

まるで世界一の大安売り状態でかなりのカルチャーショックを受けました((>д<)) 

世界にはこんなにスケールの大きい国があるのだと、改めて感じました(/ω\)

それと同時に、私自身イスラム圏の国に行ったのも初めてでしたので、宗教についてもいろいろな発見がありました。

我々のイスラム教に対する印象は、決していい事ばかりでは無いと思いますが、それは本当のイスラム教を、我々は理解していないのかもしれませんよ

   〈イスラム〉を日本語に直訳すると[平和]なんですって :*:・(^∀^)・:*:ステキ
                 皆さん知ってましたか?

世の中まだまだ知らない事ばかりです!

我々コンサルティング業を営む者として、感情や思考にとらわれる事なく、常に正しい情報をバランス良くお客様に提供させて頂く事が何よりも大切だと思います。

これからも社員一同、頑張りますので、末永いお付き合いの程よろしくお願い致します。

ICコンサルティング 高山



    
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