2007年の世相を表す今年の漢字に『偽』が選ばれたそうです。

確かに今年はいろいろな分野で偽装問題が起こりましたが・・・・・。しかし、今年を代表する字がこれでは、なにか寂しさを感じるのですが、私だけでしょうか。

やはり、世の中を明るく、ほのぼのするような漢字が選ばれる年になってほしいものですね。

そういえば、保険の設計書やパンフレットには、保険会社にとって、お客様に知られると都合の悪い項目は、隅や裏面に読みにくい小さな字で書かれていたよう気がします。

大分改善はされてきているようですが・・・。

わたくしたち、ICコンサルティングは、保険会社から一歩はなれて、お客様の立場で、最善なものをお薦めできると自負しております。

「真実を伝える」これが大事ですよね!

ICコンサルティング 宮澤