トルコに恋して。 -20ページ目

朝、起きて

夫が

「夢にあなたが出てきたー」

って言った。

へぇー、で、で、私が何してたの??

って聞いたら

「眉毛があった!」





・・・・・・・・・・それだけ????

「でも、目が覚めて、あなたの顔見たけど、まだないねえー」



ふぅぅー

そう、私の顔にはまだ眉毛がないんです・・・



そこで、今日、夫が育児の本(トルコの)を読んでて初めて知ったのですが、

赤さんが男の子の場合は、眉毛やすね毛などが薄くなり、

女の子の場合は逆に濃くなる、そうです・・


へぇぇぇ~
BlogPaint







この、ぱっつん前髪
夫が切ったんです

鼻毛切りバサミで・・・




ほぼ、

終了!

赤さんを迎える準備。

昨日、キャンペーンで定価より半額以下で購入!

おむつ替えシート付きの、ベッド!(取りはずし可)

すぐ隣は私の寝床、高さは私のほうが上なので、すぐに赤さんの顔が覗ける~

本当は同じベッドで・・と思ったのだけれども、私の寝相がとっても悪いし、夫の寝がえりもとっても怖い、ので・・。(赤っつぁんがペッシャン子になっちゃうー)

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まだ空っぽ、なので

わたしが使ってます


(このぶさいくな物体は私の手作り・・)

母と、

リアルタイムでのテレビチャットしていた時、母が

「今月のゴールデンウィークの時にトルコに向かおうと思ったんだけど、チケットが一杯で買えなかったわ・・。」

「お産の時は、夫が通訳するよね?大丈夫???」

って言ってくれた

母に来てもらえたら・・どんなに心強いことか!!!

本当、本当、来てほしい・・でも、来ようとしてくれただけでも、めっちゃ嬉しい

母は、私を、今の私と同じ年齢の時に産んだ。

そして、私も母が母になった時と、同じ年齢で母になる!



だから、私の幼い時の写真を見るたびに、

あぁ私と同じ歳で・・・

なんて、貫禄のある!!ホントに同い年なの???

ってつくづく思う


しかも母が私の障害に気付いた時は、生後4カ月。
病院でではなく、何気ない日常の中で気付いたそうな

手話など、ろう者との接し方を全く知らない母は一体、どのくらいショックを受け、不安を抱いたことだろう。。

そこのところは詳しく聞いていないけれども。

子育てをどんな気持ちで行っていたんだろう???
かわいい、かわいい・・だけじゃなく、大きな不安もあったろうに・・


今になって、その当時の母の気持ちについて、常に考えるようになった

今になって、もっともっと、親孝行しとけばよかった・・と後悔も膨らむばかり

今になって、私にとって、母が大きな大きな存在であることを実感

うーんうーん

どう恩返ししたらいいのかしら(*´ェ`*)




この先、何が起ころうとも、母のようにどっしりと構えて・・それを受け止める強さを持たなくっちゃ!!です。