福岡バスケットボールチーム IBBC BUGS -216ページ目

◆アジア大会 日本男子5位~6位決定戦へ

11月30日よりドーハにて開催中のアジア大会。
日本男子は、先日のイラン戦に敗北した為メダルの可能性はなくなったが、戦いはまだ続いている。
そして、昨日の5位~8位決定戦で台湾に78-67で見事勝利し、5位~6位決定戦へ進んだ。
網野(アイシン)15得点、折茂(トヨタ)14得点、竹内公輔(慶応義塾大)14リバウンド。

日本 78-67 台湾

※男子決勝 中国vsカタール 12月15日(金) 23:00~ BS1

◆アジア大会 男子準々決勝、イランに惜敗

ドーハにて開催中のアジア大会。
日本男子は、今日行われた準々決勝でイランと対戦。
後半追い上げるも第2ピリオドでつけられた点差がひびき、64-68で惜しくも敗退。
これで日本は、自動的にメダルの可能性がなくなり、5~8位決定戦にまわることとなった。
桜井(トヨタ自動車)14得点。折茂(トヨタ自動車)13得点。
くそぉ~4点差しょぼん

日本 64-68  イラン


◆アジア大会 男子準々決勝今夜放送

さあ!みんなで日本を応援しようビックリマーク
録画ですが、今日の深夜1:20より日本vsイランの試合が放送されます。
放送がある頃にはすでに結果が出ていますが、
日本代表の姿をテレビで観れる貴重な機会ですよ!
ガンバレ日本!

この記事の情報提供先


◆アジア大会 女子準決勝、台湾に敗れる

ドーハにて開催中のアジア大会。
日本女子は準決勝まで進み、台湾と対戦した。
前半が終わった時点で3点ビハインドと善戦するも後半からジワリと点差を広げられ、
結局、59-70で敗戦。得点チームハイは山田(JOMO)の18得点
これで、日本女子は3位決定戦で韓国と対戦することとなった。
負けはしたもののまだメダルの可能性は消えてないぞ。銅メダルを目指してガンバレ。日本女子!

◆アジア大会 テレビ放送

現在ドーハで開催されているアジア大会も終盤に差し掛かってきました。
連日テレビで日本人選手達の活躍が放送されている。
そして、男子バスケもいよいよ明日から決勝トーナメントが始まるのだが、
テレビで観戦できないのが非常に残念だ。
がしかし、なんと!男子決勝に限りテレビ放送があるようだニコニコ

12月15日(金) 23:00~1:00 BS1にて生中継

頼む!決勝まで残ってくれ。

◆アジア大会 男子カザフスタンに惜敗

アジア大会男子。

日本は予選最終戦でカザフスタンと対戦し、惜しくも72-77で敗れた。

これで日本はF組2位で準々決勝に進み、イランと対戦する。

同組1位は無傷の中国。

竹内公輔(慶應義塾大)がチームハイの16得点。竹内譲次(東海大)は13リバウンド。


日本 72-77  カザフスタン

◆田臥 9得点5アシスト2スティール

NBAのマイナー、NBADL (NBAデベロップメントリーグ)のベイカーズフィールドに所属する田臥勇太は、

タルサ戦にスターターとして出場し、9得点、5アシスト、2スティールを記録。プレイングタイムは25分間だった。

チームは110-95で敗退し、連勝とはいかなかった。

前半は勝っていただけに悔しい。


ベイカーズフィールド 95-110  タルサ


<STANDINGS 06.12.10>
順位 チーム  勝敗 ゲーム差
1位 コロラド 04勝01敗       -
2位 アルバカーキ 05勝02敗  0.0
3位 ロサンゼルス 05勝04敗  1.0
4位 アナハイム 03勝05敗  2.5
5位 ベイカーズフィールド 01勝05敗  3.5
6位 アイダホ 01勝06敗  4.0

◆12月9日(土) 練習 板付北小学校

参加者10名


■ 信行 一貴 高範 純也 祐大 洋和 大輔 安生 真一郎 啓太 見学:麻紀 千絵 佳子


皆さんお疲れ様でした!

今日の昼の爆真からメールが・・・「爆真は今日の練習はお休みします・・・」

ヤバイ。。。人数が。。。

北小の練習はいつも爆真(2~3人)を加えて計10人くらいになる。

しかし、慌ててみんなに積極参加を呼びかけたのが良かったのか、

何とか10人集まり、無事に5対5を行うことが出来た。良かった。

そして、ゲームも皆集中できており、非常に良かったと思うニコニコ

女子の皆さん点付けありがとうございました!


さあ、明日は試合。がんばりましょう!

女子は久しぶりの試合やなー。

◆アジア大会 男子も中国に敗退


日本対中国

アジア大会男子。
すでに決勝トーナメント進出を決めている日本男子。
この日は、NBA選手ヤオ・ミン不在の中国と対戦し、68-94で敗戦。
第1ピリオドで13点差つけられ、終始リードをゆるす展開。
相手には2メートルを超える選手が7人もおり、チーム平均身長も2メートルを越す。
中国の高さを前に日本男子初黒星。桜井(トヨタ自動車)18得点。

<2次ラウンド>
日本 68-94 中国
(3勝1敗)

◆アジア大会 女子中国に敗退

アジア大会女子。
日本は前大会王者の中国と対戦。75-60で破れ、1次リーグ2位となった。
中国はやはり高い。インサイドは完全に中国が支配した。
次の準決勝では台湾とあたる。
中国戦でのハイスコアは大神(JOMO)17得点。

日本 60-75  中国