福岡バスケットボールチーム IBBC BUGS -200ページ目

◆4月22日(日) 3Lリーグ かすやドーム

今季より参戦することとなった「3Lリーグ」の初戦。

■信行 純也 雄大 龍生 真一郎 雄一郎 大輔 真一 安生 貴寿

バグズ 69-71 セルフィッシュ

第1Q、最初の5分。両チームなかなか点が入らないが、純也の3Pが決まり、エンジンがかかる。10点リード。
第2Q、今ひとつリズムに乗れない。しかし、相手のミスにも助けられ、点差は変らず後半へ。
第3Q、セルフィッシュがゾーンディフェンスに変えてくる。バグズはうまく攻めきれない。ターンオーバーを連発し、セルフィッシュに5点差まで追い上げを許す。
第4Q、流れを止められない。同点に追うつかれたところでタイムアウト。しかし、その後、すぐさま勝ち越されてしまい、69-71で敗戦。3L初戦はほろ苦い試合となった。

次の試合は4月30日の予定

◆4月21日(土) 練習 板付北小学校

参加者13名 


■龍生 信行 一貴 純也 雄大 大輔 貴寿 雄一郎 伸吾 洋和 健太郎 古賀 小島


皆さんお疲れ様でした!

今回はメンバーの集まりも早く、いつもより多めにゲームを回すことが出来た。

やっぱり、せっかく練習をするのであれば、早めに集合し、時間を有効に使いたい。

そういう点では、すごく良かったと思う。

◆NBAプレイオフ2007 4月TV放送スケジュール


NBAプレイオフ2007

04月21日(土) 28:00~ ヒートvsブルズ第1戦 J sports plus ライブ ※22日、17:00~再放送
04月22日(日) 08:00~ マジックvsピストンズ第1戦 NBAリーグパス ライブ
04月23日(月) 08:30~ ナゲッツvsスパーズ第1戦 NBAリーグパス ライブ
04月23日(月) 10:30~ ウォーリアーズvsマーベリックス第1戦 NBAリーグパス ライブ
04月24日(火) 10:30~ ジャズvsロケッツ第2戦 NBAリーグパス ライブ
04月25日(水) 09:00~ ネッツvsラプターズ第2戦 NBAリーグパス ライブ
04月26日(木) 08:00~ ナゲッツvsスパーズ第2戦 NBAリーグパス ライブ
04月26日(木) 10:30~ ウォーリアーズvsマーベリックス第2戦 J sports plus ライブ ※同日、19:00~再放送
04月27日(金) 09:00~ ピストンズvsマジック第3戦 NBAリーグパス ライブ
04月27日(金) 11:30~ サンズvsレイカーズ第3戦 NBAリーグパス ライブ
04月28日(土) 09:00~ ブルズvsヒート第3戦 NBAリーグパス ライブ

◆コービーが得点王

アメリカのプロバスケットリーグ、NBA のレギュラーシーズンが先日終了し、レーカーズのコービー・ブライアントが2年連続の得点王に輝いた。コービーは今季、50得点以上を10度記録し、1試合の平均得点は31.6得点。得点王の受賞はこれで2回を数える。アシスト王にはサンズのベテラン、スティーブ・ナッシュが文句なしの受賞。リバウンド王は僅差でティンバーウルブスのケビン・ガーネットに決まった。

プレイオフスケジュール

プレイオフTV放送

◆3Lリーグ 試合日程

◆4月22日(日)
◆かすやドーム

第1試合 09:45~ EINS vs BGU  審判・オフィシャル:アグリゲイド

第2試合 11:15~ アグリゲイド vs GINNAN  審判・オフィシャル:BUG

第3試合 12:55~ 第1試合の勝者 vs Boozersvs爆真の勝者  審判・オフィシャル:GINNAN

第4試合 14:35~ IBBC vs セルフィッシュ  審判・オフィシャル:第3試合の敗者

第5試合 16:15~ プレミアム vs 篠栗Bvsクリーンズの勝者  審判・オフィシャル:IBBC

◆4月19日(木) 練習 かすやドーム

参加者20名 男子12名 女子8名

■男子・・・純也 雄大 雄一郎 伸吾 一貴 真一郎 陽一 陽一友人×3名 信行 拓也
■女子・・・夏美 まり子 朝美 景子 麻紀 桂子 郁子 陽一友人

皆さんお疲れ様でした!
木曜の練習はいつもは大野城だが、今回は珍しく粕屋での練習だった。
私は大幅に遅れてしまった為、前半の様子は分からないが、自分が到着した21時頃には既に18名。しかも、男子は10名を超えていた。そして、女子も木曜にしては多めの8名。しかも、えらく元気な女の子がいるではないか。どうも陽一ファミリーのようだ。そんな感じで練習風景を眺めながら着替えをしていると、拓也が仕事を終えて駆けつけ。手には例のモノが。ふふふ・・・。

練習風景070419
昨日の練習ははいつもと違ったメンバーの方が沢山参加されていたので、

どこか違った雰囲気。人数が多いのは良い事だし、まあ、いっかにひひ


プリンたち
お待たせしました。うわさのプリンちゃんたちです♪


最近練習に来てくれているネットで知り合ったタクがプリンを差し入れしてくれたのだ。(実は事前に私へタクから差し入れの連絡が入っていたので、一人でワクワクしていた)しかも、人数分用意してくれて無事全員にいき届きました。とても美味しかったです。タク、ありがとね。

彼はホテルの製菓部門で働いている。パティシエだ。ここだけの話、実は私も「パティシエになりたいなぁ」などと夢を見た時期もあった。夢?いや単なる憧れだったのか!?まあ、私の夢ネタなんてどちらでもいい。結局、そのすぐ後に他にやりたい事を見つかり、今に至っているのだし得意げ

何が言いたいのかというと、「仕事が忙しい中いつも練習に駆けつけてありがとう!」です。

あっ、第二段待ってますニコニコ

◆4月18日(水) 練習 かすやドーム

参加者21名 女子11名 男子10名


■女子・・・直子 朝美 まり子 夏美 幸恵 昌美 麻紀 チカ ミワ サオリ 郁子

■男子・・・信行 純也 雄大 真一 龍生 東 拓也 シゲ シバ 真一郎


皆さんお疲れ様でした!

今日はかなり久しぶりに男女ともに10人揃いました。すばらしい!

男子は東を筆頭にリバースメンバーも参加してくれた。そして、拓也さんが先週に続き参加。ありがとうございました!良かったらまた参加して下さいね♪バグズメンバーでは常連の純也、真、雄大。そして、土居ちゃんが久しぶりの参加で、龍生が珍しく粕屋練習に駆けつけてくれた。みんなありがとう。

女子ではフレンズ杯等でお世話になっているリゲルスのチカさんが初参加。嬉しい。あと、ミワさん、サオリさんが久しぶりに顔を出してくれました。これまたありがとうございます!


ランシュー→スリーメン→ジグザグドリブル→シューティング→ゲーム


バグズメンバー、他のチームの方々に支えられての毎週の練習。ホント沢山の方に助けられている。感謝。

今後ともどうぞよろ宜しくお願いします。


ラリーバード走る人

■信行・・・14往復


BUGS野郎

練習後。みんなお疲れ様♪

◆bjリーグ プレイオフの見どころ

今回は4月21日(土)よりスタートするbjリーグプレイオフ の展望混戦を掲載。


※以下、bjリーグ公式ブログ より抜粋


混戦が予想される今季のプレイオフ。そのポイントや展望をBSフジ「bjリーグTV」の解説でおなじみ、河内敏光氏が占う。

<セミファイナル第1試合 大阪 vs. 大分>
レギュラーシーズンの対戦成績:大阪5勝3敗


●王者大阪 vs. くせもの大分
ベンチプレーヤーを含めた総合的な戦力からみると、大阪が有利。しかし今年の大分は対戦相手を上手く自分達のペースに巻き込むことが出来る。レギュラーシーズンを見ても、大阪vs.大分はロースコアの戦いが多い。つまり大阪の得意とするハイスコアのゲームに持ち込めておらず、大阪にとって大分は非常に戦いにくい相手と言えるだろう。大阪らしい速いバスケットが出来れば勝利は確実だが、一方で大分のペースにはまる可能性も十分考えられる。それだけに勝敗の行方を予想するのが難しいカードだ。

●ヤマ場は大阪ベンチが動くとき
大阪は劣勢に立たされると、ディフェンスをマンツーからゾーンに変える。さらにシックスマンであるパルマーも入れてくる。となると外国人4人+波多野という、大型選手が揃ったチームになる。その高さを生かした攻撃で一気に流れをつかむのが大阪の必勝パターン。ここで大分は大阪に流れをつかませないのが勝敗のポイント。自分達のオフェンスペースを崩さず、テンポよく得点を重ねることが出来れば、この勝負は大分に分がある。そして今年の大分はそれが出来るから怖い。

●大分のキーマンはマーシャル
大阪のゾーンディフェンスではインサイドでエリスにマークが集中する。そのため簡単にエリスはボールを持てないだろう。そこでマーシャルがどう動くかがキーポイントとなる。マーシャルが3Pを狙って外から打つ展開になると大阪の思うツボだ。マーシャルはシューターではないので、3Pの成功率は高くなく、さらに彼がオフェンスリバウンドを取れなくなる。鈴木、三友、エリスが外から打って、オフェンスリバウンドにマーシャルが飛び込む展開こそが、大分の得意とするパターン。マーシャルは無理して3Pを狙うのではなく、そこからドライブし、大阪DFを小さくしておいて、外から鈴木らに3Pを打たせる余裕がないとだめだ。

<セミファイナル第2試合 新潟 vs. 高松>
レギュラーシーズンの対戦成績:新潟1勝3敗


●ロースコアは新潟、ハイスコアなら高松
今季新潟は得点が伸びずに苦しんだ。その最大の原因は外からの3Pが入らなかったこと。したがってこの試合、新潟のキーマンとなるのは小菅だろう。彼の 3Pが入らないと、新潟のファイナル進出は厳しい。シーズン中、非常に波があった小菅がどこまで安定して得点を伸ばせるかが勝敗のカギを握る。そしてもう一つ、高松をロースコアに押さえられるかどうか。しかし高松はメンバー全員が満遍なく得点をとれるチーム。シーズン終盤で中川も加わり、さらに得点力は上がった。当然ハイスコアな展開が予想される。となると新潟にとって相当厳しい戦いとなるだろう。

●中川の爆発が脅威
対する高松は今季、大阪に5勝3敗、新潟に3勝1敗と、上位チームに勝ち越している。その相性の良さと、bjリーグ参戦1年目の勢いは短期決戦では脅威となる。アシスト王とスティール王に輝いたスパークスが起点となり、多彩な攻撃を仕掛けるのが高松の特徴。しかし、スパークス以上に注目したいのは中川。シーズン途中の加入に加え、ケガで1ヶ月離脱するなど、わずか277分のプレータイムだったが、131得点も叩き出した。3P成功率が49.1%という得点力の高さをプレイオフでいかに発揮できるか見ものだ。

●新潟のプライドと高松の勢い
対戦成績を見ると高松が有利だが、終盤になって新潟が本来の調子を取り戻してきたのも見逃せない。アウェイの富山との最終戦で、13点差をひっくり返して逆転と、新潟らしい勝ち方。シーズン、最後の最後で新潟らしさが戻ってきたという感じ。これで気持ちよくプレイオフに乗り込んでくるだろう。ケガ人も戻りリフレッシュして戦うことが出来るだけに、どんな戦いぶりを見せてくれるのか楽しみだ。試合巧者の新潟vs.チャレンジャー高松の一戦は目が離せない。

<bjリーグセカンドシーズン、優勝の行方は…!?>

●ファイナルの組み合わせで優勝が見えてくる?
もし新潟が高松を下してファイナルに進んだ場合、相手が大分であれば優勝は新潟。反対に大阪だったら、おそらく新潟の優勝は厳しいだろう。その大阪もファイナルの相手が新潟ではなく高松であれば、高松に軍配が上がる可能性が高い。レギュラーシーズンでは5勝3敗で高松が勝ち越しており、大阪が唯一負け越したのは高松だけ。出来るならファイナルで当たりたくない相手だ。一方、上位陣にめっぽう強い高松だが、大分が相手だとなかなか勝てない。シーズン成績は2 勝6敗と大きく負け越しており、苦手意識は強い。高松vs.大分のカードになれば、大分が優勢とみていいだろう。つまりファイナルの組み合わせが、新潟 vs.大分だと新潟。新潟vs.大阪だと大阪。高松vs.大分だと大分。高松vs.大阪だと高松が有利。対戦カードによって優勝の行方が見えてくるのかもしれない。

●セミファイナルを見逃すな!
しかしファイナル進出チームは?と聞かれると答えるのは難しい。セミファイナルがどんな展開になるか全く読めないからだ。セミファイナルが大きなヤマ場となるだけに、ぜひ会場に足を運んでもらいたい。これを見逃したらプレイオフの楽しさが半減してしまうといっても過言ではないほど、面白い試合となるだろう。

●ブースターも一丸となって
ゲームが接戦になればなるほど、ブースターの声援が力を与えてくれる。今回のプレイオフは有明コロシアムをホームアリーナとするチームはない。どのチームもアウェイでの勝率はホームより劣る。だからこそ、いかに有明をホームの雰囲気に持っていけるかが重要となってくる。ゴール裏をチームカラーに染め、選手とブースターが一丸となったチームがチャンピオンに輝くことになるだろう。

◆4月15日(日) 立石リーグ第2戦 大野城総合体育館

立石リーグ第2戦。対戦相手は前回と同じUNO

■男子・・・龍生 純也 一貴 信行 安生 大輔 真一 雄大 雄一郎 高範 貴寿 真一郎

BUGS 67-87 UNO

第1Qで30点もの差をつけられ、一方的な展開となる。
第2Qの出だしで速攻が決まり、一時15点差までつめるも相手のタイムアウトで流れを止められる。結局、24-60で前半終了。この点差は苦しい。

そして、後半突入。何とか追いつこうとオールのマンツーマン。しかし、20点差までつめるのが精一杯。序盤の大量失点が響き、67-87の大差で敗戦。
男子はこれでUNO戦2連敗。またしても力の差を見せ付けられた。

■女子・・・まり子 朝美 郁子 千絵 麻紀 幸恵 昌美 景子

BUGS 47-51 UNO

第1Q、UNOが最初に流れを掴むが、バグズも踏ん張り、8-14で第1Q終了。

第2Q、流れはバグズ。まみさんが好調。攻守に活躍し、チームを引っ張る。同点で後半へ。

第3Q、ここまで影を潜めていた相手のシューター#8が当たりだす。バグズはゾーンで対応するが、UNOの外からの攻めに苦戦する。3点のビハインド。

第4Q、両チームの激しい攻防が続き、残り30秒でUNOが2点リード、バグズボール。大事に1本いきたいところだが、痛恨のターンオーバー。ここで勝負あり。47-51で惜敗。

女子は予想通りの接戦となった。次回はリベンジだ。

 

◆田臥 11得点10アシスト3スティール

田臥 NBAのマイナーリーグ、

NBADL (NBAデベロップメントリーグ)の

ベイカーズフィールド・ジャムに所属する田臥勇太は、

今季最終戦となるコロラド戦に途中から出場し、

11得点、10アシスト、3スティールを記録。

チームは130-112で勝ち、最終戦を見事勝利で飾った。

田臥の10アシストはチームトップ。



田臥勇太オフィシャルブログ