シャッフルの山雅的日常 ~☆松本山雅 ときどき娘と息子☆~ -15ページ目

サッカー三昧 

すっかり毛布が恋しくなった今日この頃ラブラブ


みなさん風邪ひかないようにねチョキ


話は変わり


昨日の日曜日


1日、サーカー三昧。


まずは


やってきました


フットサルサッカー


バモスメンバーの山雅な友人に誘われ、チームバモスフットサル部の活動に参加させて頂きました長音記号1


お陰で只今、ロボットのように歩いてますショック!


いやー楽しかったニコニコ


やっぱサッカーはいいですね音譜やるのも


そして午後からは柿さん、オザッシュ、先生、佐藤らが出場した


北信越国体決勝へ。


メインスタンドはほぼ満席でしたね。


みんな ひま 熱心ですよね


そしてここでも炸裂しましたね


黒服の摩訶不思議ジャッジメンター(アドベンチャー風に)


スタンドからもbuuu!!


buuuuuuuuuuuuuuuuuu!!!!!!!!!!!!!!!!


でしたね叫び


まあこれもサッカーと言い聞かせアルウィンを後にしました


でも柿さんたちの活躍がもう見れなくなると思うとザンネンでしたが。。。






なにはともあれサッカーのある週末は素敵やんにひひ



あっ!


最後になりましたが突然の参加を快く受け入れてくださったチームバモスの皆様


有難うございました。


いつもアルウィンでもお世話になり感謝してます。





今度、山雅な友人たちとフットサルサッカーボールします


メンバーが少なくてミニゲーム出来るかどうか不安あせる




エガッタ・ズラ・ヤマガ ~天皇杯編~

行ってきました、伊那陸上競技場。

そうです、長野県サッカー選手権大会準決勝 vsアルティスタ東御戦です


試合結果はというと、みなさんご存知のように3-0での快勝。結果数字はね。


今回はゴール裏からバモリながらの分析なので、ピッチとフラットの為距離感が掴めずイマイチ

分かりづらい感じでした



それでは天皇杯バージョンスタート


タスク:5 特に攻め込まれた場面も無く、及第点かと。ケガの回復具合が心配ですが。


玉林:4 この試合展開での攻撃参加の回数が少なすぎる


飯田:7 セットプレーからのガンダムヘッドはこのレベルだと無敵ング。みたいな。


多々良:4 リーグ戦序盤は安定していたんだが、ここ数試合は疲労からかサボっている場面が感じられる


阿部:3 ちょっと自信をなくしているのかな。プレーに迷いというか強引さが感じられない


徹也:5 仕掛ける姿勢はGood。だが効果的な攻め込みがなかったのかな


北村:6 ボールを落ち着かせてゲームを上手くまとめていたとは思うが、今回の相手のデキからすると物足りなさは一杯。


須藤:5 北村と同じですね。でも最近は独特のポカがなくてちょっと安心してます


久富:4 最近先発のチャンスなんだがもっと仕掛けてもいいと思うんだけど。あとクロスの精度は上げないとね


塩沢:4 なんだかなー。というのが本音。


片山:4 2得点はGood、だが他がね。なんだかなーって感じ。




飯尾:4 後半頭から出場、も対して見せ場無く終了。見た感じはあまりタッパもある訳じゃないし、スピードがあるようにも見えなかった。今後を考えると次節ダービーは先発かなとも思うが・・・


木村:4 頭で合わせた惜しいシュートは彼の自信みたいなものになるか。


佐藤:4 短い時間だったが、現状で考えるとスタメンを脅かすまでの存在にはなっていないかなと。




以上の結果ですかね。


あと、次節決勝戦はチームとしてどう捉えているのかが非常に興味深いですね。


何故かというと、今年のチームは上のカテゴリーへの昇格が義務付けられている様な状態。

そしてリーグ戦の過密日程。


この状況の中で、監督をはじめクラブトップはこの天皇杯予選をどう位置づけるのか。

あくまでもJ昇格を優先させる為に、主力を温存、怪我人の完全療養をするのか。

それとも今までのように全力で立ち向かうのか。

King of 信州を決する試合、相手は因縁のパルセイロ。


サポーターは燃えないわけがないシュチュエーション。


個人的には、全力で叩き潰してもらいたいですがね。


どんな状況であれ負けるのは嫌ですから。



エガッタ・ズラ・ヤマガ vsSAGAWA SHIGA FC

今回どうするか悩んだのですがやるべき事をやった方がいいかと思い

少し割愛して、やらせてもらいます。


これはこれで今まで通り現地で直に見た感想での評価です。

感情移入が強くて、厳しめです


タスク:3

ジョンミン:3

飯田:4

多々良:3

阿部:3

久富:3

弦巻:3

須藤:3

木村:3

塩沢:3

船山:3


良輔:3

北村:4



何度考え直しても

なんか他の点数が付けられない。


ゲーム自体は決して褒められる内容ではなかったと思っています。


でも選手たちの気持ちは僕らサポに伝わってきたと思います。



新加入の船山、ジョンミンはこの時期に廻りとコミュニケーションをもっと取れというのは

非常に酷では有ると思うが、目標達成の為にはそうも言ってられません。




少し話は変わって審判について。


以前のエントリーでも書いたような気がするが

JFLというか松本山雅での主審は、ファールを取りすぎる。

敵味方関係なくね。


当然山雅贔屓に観てる自分にとってはブーイングをするジャッジもあるけど。


以前、ツイッターかなんかで


スタジアムには子供もきている。大人の汚いヤジは聞かせたくない。だからヤジは止めましょう。

という内容のつぶやきがあったと思うんだが、これは極端に言うと


臭いものには蓋をしろ、的な考えではないかと。


もちろん汚いヤジは止めた方がいいと思ってる。

(野次とブーイングは違うものと捉えてます、感覚的に)


ヤジの良し悪しは別として


今のまま(山雅の試合内容やレフリング)の試合をただ見てヤジを止めればいいのか、ということ。

ヤジが出るのは不満があるからであって見に来てる人が納得あるプレーやジャッジをしてくれれば

起こらないんじゃないかという事


子供に限らず我々は、山雅を応援しにアルウィンに来ているはず。

よりレベルの高いサッカーを観て将来、プロサッカー選手になりたいと思う子供もいるかもしれない。


まとまりがないが、何を言いたいかというと


選手はもちろん、審判ももっとレベルアップしなきゃねってこと。

もちろんサポーターももね。