シャッフルの山雅的日常 ~☆松本山雅 ときどき娘と息子☆~ -13ページ目

エガッタ・ズラ・ヤマガ vsアルテ高崎

いや~行って来ました。

こないだの日曜日、アルウィンに。


何しにって?


決まってるじゃないですか!!

全日本女子サッカー選手権 北信越大会


これを観に行ってたんですよ!!


富山レディースサッカークラブ

しかも驚いた事に、このチームのGKコーチ。

僕が社会人チームでやってた時の会社の先輩だったんです。


そしてもっと驚いた事が!!!!

このチームの代表が僕が小学生の時、地区選抜で一緒だった女子の人なんです!!!!!

かれこれ24年ほど前のお話ですが、いや~すっかりおじさ・・・・おばさんでしたね(自分もですがorz)


女子サッカーをググってみるといっぱいあるんですね。

サッカーの繋がりに驚いた週末でした。































そしてもう一つ。

あんまり書く気がしないが、果敢にエントリー開始。


タスク:2 最近の判断の遅さ、DFへの指示(これは応援で聞こえませんが)ダメなんでしょうね


テツト:4 甘く見てこの点数。攻撃参加はあったか!?というレベル。


飯田:4 最初のGKキックはことごとく競り負けていたような気がする。裏に一発出されると弱いね


匠:3 これは監督の意図が理解出来ません。なんの為の飯尾なの!?みたいな。


多々良:3 多々良は頑張ってはいるが、最近はウィークポイントとして見られてるように思う。失点の大半に絡んでるような


木村:5 最近先発を外れうーんと見ていたが、今回は良くやっていたと思う。ただ結果がもう一つ


弦巻:5 自分的には前も後ろも負担が大きすぎる気がする。須藤でなく北村がいればもっと変わると思うんだが


須藤:3 2にしようかと思ったがアシストしたので。でも走れなさすぎ。ポジション中途半端過ぎ


久富:5 良く走ってはいると思うがミスが目立ちすぎ。


船山:4 なんか評価しづらいの一言。


徹也:4 今回の流れであのポジションまで下がってきては決定的な仕事は出来ないだろうと。前節はそれが功を奏したけどそんな簡単じゃないという事


大橋:3 なんだろ。皆が分かってないのかどうなのか。ここでボールロストが多いような気がする


良輔:4 時間の割に印象薄。出だしの5分ほどはボールにも触れていないのでは


塩沢:評価なし(監督が悪い。出すなら出すで遅すぎ)


はい。以上(プンプン)


ネガティブ山雅

大事な時期に差し掛かってきた我らが松本山雅。

今回のブログはチョットネガティブにエントリーしますので、気分が悪くなる方はスル――の方向で。




前節、讃岐戦。

残念ながら現地には行けず某運動公園にてケータイチェックしながら勝利を祈っておりました。

結果は、ご存知の通り。

その後、TLやブログやら見ると散々たる試合内容だった感じ。

そして昨夜、テレビ松本様でオンエアーのチェック。

「・・・・・なるほどね」

そんな印象を受ける試合でございました。


そーはいってもこんな試合、1年に1回あるかないかとかなんとか監督談話で出ていたような気がするが。


似たような試合はザラにあったと思うんですがね。



それはともかく、まず今年の新体制発表会前のサポミで当時のGM加藤さんでしたか、

「J2上中位で戦えるだけの戦力補強をしました」

って言ってなかったっけ。


どうなの。


監督交代後、

○○○△○△△●●○○● 12戦6勝3分け3敗 (その前は●○△△●○●△ 8戦2勝3分け3敗)

という成績だけど、

完勝と言っても良いのは2試合。あとの4勝は相手の出来次第。つーか時の運。

引き分けの試合は、やっとこ勝ち点拾えた試合。

問題なのは負け試合。

3敗だけどどれもがお手上げの試合内容。

この3敗の修正や反省が全然見られない。気がする←少しトーンダウン


で、補強になる訳だけども。

そりゃマツの出来事は監督、クラブにすりゃ大想定外。これは仕方がなし。

マツありきのチーム作りをゼロから再スタートなんだから。

だけども、じゃ今度はどうするかというと大橋頼みのチーム作りになってるんじゃね。

同じじゃね。

大橋、怪我や累積で出れなくなった時はどうすんだ。

チームとしての土台が無いんだよね。


監督交代直後、新監督の練習はイイ、みたいな事を聴いたが、試合に活かせないなら全くの問題外。

でも練習で出来ない事が試合で出来る訳ない。というのもある。

よーするに監督が代わったからと言って劇的にチームが変わる訳じゃない、ということ。



なんて事を考えながら、色々書いてはみたものの


僕には声を出して応援することしかできない訳で。

選手や監督の代わりになれる訳がなく。


イロイロイワレルウチガハナ。


マトマリガマイノモゴアイキョウ。


ではこのへんで。





山雅を愛するみんな

今日9月4日。

ちょうどあれから1ヶ月。
そんな日に山雅というたったヒトツの、他になんの繋がりもなかった人達とフットサルをやることになりました。


大袈裟かも知れないがなにか運命的なものを感じられずにはいられませんでした。

チームバモス、バカの会、南信ペーニャ。

皆さんありがとうございました。