親と妹の介護の日々。

副業の勉強の日々。

一向にお金にはならない。

就職活動をしなくてはならないが、履歴書を書いたけど、全然、仕事を探す気になれない。


組織で働きたくない。


恋愛は、諦めた。


楽しいことは何もない。



YouTubeを眺めていたら、山本太郎さんの応援ソングがおすすめに上がっていた。

素敵な曲で、泣けた。


ユーチューブエースさんのチャンネルで、エースさん、ご本人が作詞作曲した。


こうして、山本太郎さんを応援してる方がいる。


あの記者会見のコメント欄の誹謗中傷の嵐を見て、日本は終わったな、と思った。


でも、こうして、本質を見抜いている人も少なからず居る。


本質から目を背けて、ただ、皆でよってたかって、叩きやすい人を叩いてスッキリしておしまいなだけの社会に辟易する。



りくりゅうペアが出演してる。


子供の頃に聞いた、コカ・コーラのCMソングが使われている。


胸がキュンとなる。


このコマーシャルの人々は皆が満面の笑みを浮かべて、幸せに溢れてる。


きっと、山本太郎さんは、困ってる日本人を、こんなふうに笑顔にしたかったから一念発起して政界に入ったのだろうな。


だけど、悪い政治家、悪い日本人によって潰されてしまった。


本当に悔しい。






YouTubeで、山本太郎さんがスピード違反をして、れいわ新選組の代表を辞任した記者会見を見た。


コメント欄は、ここぞとばかりの誹謗中傷の嵐。


本当に、日本人は、自分の事を棚に上げて、他人に誹謗中傷する人の多いこと。


山本太郎さん、今は、しっかり休んで、また、戻って来てほしい。


また、一人の良い政治家が潰されて、日本がどんどん悪い方向へ行ってしまうよ。

みたらし加奈さんの妹さんが、ご結婚された。

おめでとうございます。


私は、甥っ子が年末に結婚式を挙げることになり、出席することになった。


もう、誰かの結婚式に出ることはないと思っていたから。


甥っ子は20代後半で、今時にしては早い結婚だと思う。


何より、甥っ子が異性愛者で良かった。


私のような苦しみを味わって欲しくない。


今日から、毎週、水曜日は、自分の定休日を作った。


それでも、介護はしなくてはならないが。


仕事してなくても、おかあちゃんと妹の世話をしてたら、大変だ。


あえて、週に1回は休もう。


とは言っても、今日は、おかあちゃんの大好きなスイカを市場に買いに行かなくてはならない。


私は、甘いんだよな。

日本は、よくやった。


次は、ズボンのポケットに両手を突っ込んで、チンタラと歩く選手が少なくなり、人としての中身も成長すれば、ワールドカップ優勝への道は近くなる。  


それにしても、森保監督は瞳が澄んでいて、本当に人としても素晴らしい方と思った。


長友さんも、瞳が澄んでいる。

一生懸命、チームのために引っ張っていた姿勢には感銘した。


だけど、私は、やっぱりサッカーより日本の野球のほうが好きだな。

サッカーは目が疲れるわ。








退職してからは、テレビを見る機会が多くなった。

ワールドカップも見る。

テレビで、選手の試合以外の行動を見る機会がある。

1番、びっくりしたのが、ジャージー姿の何人かの選手が、ズボンのポケットに両手や片手を突っ込んで、チンタラと歩いていた。


昭和生まれの私は、ズボンのポケットに手を突っ込んで歩くのは行儀が悪いと子供の頃、教わった。


そういうところから、その人の本質を見てしまうわ。








フライドポテトを作ってみた。
慣れないことをやると、くたびれるな。
でも、まあまあの出来だった。

プラムをたくさん頂いたので、やむを得ず、ジャムを作ってみた。
めちゃくちゃ大変だった。


昨日、妹の通院で名古屋まで行って来た。

買い物の荷物や、妹宅にあるゴミを持ち帰るため、妹宅(兄嫁の実家)の家の前に一時的に車を停める必要がある。


昨日、いつもより、早く帰宅できて、喜んでいたが、妹の家の敷地内に知らない人が車を停めていた。


しかも、昨日は、雨だった。

困ったな。

仕方ない、近くのコンビニの駐車場に車を停めて、妹は雨の中を傘も差さずに荷物を持って家まで歩いた。


私も雨に濡れながら、妹の買い物の荷物やゴミを運んだ。


妹の家に車を無断で停めた人は、隣家の知り合いだった。


隣家の人には、日頃からお世話になっていて、私は、車を停めないでとは言えなかった。


言えなかったが、昨日は本当に困った。

妹を名古屋まで連れて行くのは本当に大変で、クタクタになる。


やっとこさ帰宅したと思ったら、知らない人が無断で車を停めていたわけで。


認知症のある、おかあちゃんに言ったら、おかあちゃんが、ひと晩、考えて、隣家の人に電話をかけて、丁重に車を停めないよう、お願いしていた。


私は、もうちょっと様子を見てからでええよ、と言ったのだが。


今後も、こういう事態は起こる可能性が高いと見たからだ。


おかあちゃんは、昔から、弱い人には手を差し伸べ、私達、子供を守るための行動力がある。


頼りになるのだ。


86歳で、身体もちっちゃくなって、物忘れもあるのに、私達が困っていると、率先して問題に立ち向かう。


本当におかあちゃんは凄い。


そういう正義感のあるところを、私は受け継いでいる。


昨日は、いつもより、1時間早く帰宅したが、最寄りの駅に着いて、おかあちゃんに電話を入れてから、帰宅までに時間がかかった。


私を見るなり、えらく怒った、おかあちゃん。


私の身体を心配のあまり、帰宅が遅いと怒ったのだ。


私のことを心底、心配してくれている。


認知症があっても、根本的な性質は変わらない。


隣家の人に電話をかけてから、おかあちゃんは、一気に疲れていた。


相当な勇気が要ったに違いない。


ありがとう、おかあちゃん。