後輩のことも、Nさんのことも好きなんだ。


好きな人が2人いる。


そして、2人とも音信不通。


遠慮して、LINEが送れない。


向こうから来ることはないからね。


それにしても、生まれた町が本当に居心地が良い。


二階のベランダで洗濯を干す時に、爽やかな風に吹かれると、幸せだなと思う。


再就職の予定が夏場から秋に延期予定。

まだ、就職活動はしない。


組織で働きたくないのよね。


副業は、まだまだ、利益には繋がらずだけど諦めない。


おかあちゃんは、物忘れが酷くなった。


一週間に3回は、おかあちゃんを家の外を歩行訓練のため、私は付き添う。


週3回、私が、おかあちゃんをお風呂に入れる。


おかあちゃんのヘアカット、白髪染めを私がやる。


妹や、おかあちゃんの通院の付き添いもする。


おかあちゃんが使用したポータブルトイレの掃除も、毎日、私がやる。


家の断捨離は、だいたい、終わったが、まだ、お父ちゃんの背広や、おかあちゃんの毛皮のコートが残っている。


今は、家中の網戸や窓ガラスの掃除に取りかかっている。


おかあちゃんの薬のセットも私がやる。


自分の時間は、あんまりない。


たまには、カラオケやランチに一人で行っても良かろうにだが、行く気になれず。


ストレスや疲労は蓄積してる。


それでも、辛い仕事がないだけ幸せだ。


外に行かない時は、おかあちゃんを必ず、毎日、家の中で歩かせている。小さな歩行器を使用して。


経済的なことを考えたら、退職してはいけなかった。

だけど、仕事が回らなかったのだから、辞めざるを得なかったし、今は退職して本当に良かった。


自分らしさを取り戻したから。














妹宅へ食糧を配達してくるか。


ついでにトイレ掃除やらをやるつもり。


妹宅は兄嫁の実家なので、神棚に毎回、感謝のお礼をお伝えしている。

とある占い師さんに相談した。

以下が、その鑑定結果。


【まず、(私)さんがご退職の際にNさんと連絡先を交換されたこと。 
これは本当に良い選択であり、お二人のご縁をつなぐ大切な“橋”になっています。 Nさんは、(私)さんが職場を離れると知った時、とても不安を抱かれました。 
「もう会えなくなるのではないか」 
「自分の気持ちをどう扱えばいいのか」 
そんな揺れがあったように視えます。
ですが同時に連絡先を交換できたことで「仕事ではなくてもまた会える」「繋がりが途切れない」 
という安心が、彼女の心の支えになっていました。 Nさんにとって、職場での(私)さんは“お手本”のような存在でした。 
仕事ぶりだけでなく、言葉の選び方、気遣い、立ち居振る舞い… 
そのすべてが彼女の中で「尊敬」と「好意」に変わっていかれた事を感じます。


 🌕お二人のご縁について。 (私)さんが感じている「気になる」という感覚は、単なる好意ではありません。 
霊視では、その根に「人として深く大切に思う気持ち」が視えています。
そして(私)さんは、誰かを想う時とても慎重で誠実な方です。 
軽率に踏み込まないのは、(私)さんの“優しさそのもの”。 
だからこそ、長く心にいる相手ほど、ゆっくり丁寧に距離を測ろうとされるのですね。

一方、Nさんの中にも(私)さんへの「好意」と「安心感」が確かに存在しています。 
お二人のご縁は浅いものではなく魂の層で見ると“互いに惹かれ合う流れ”がしっかりと結ばれています。 


 Nさんの今の心身の状態。
ただ今のNさんは体調の不安定さから「誰かと会う」  「新しい関係を進める」という段階に、まだ心が追いついていないように視えます。

LINE交換の喜びも、(私)さんからの気遣いのメッセージへの感謝も、確かに彼女の中にあると感じます。
しかし同時に、 
「迷惑をかけたくない」 
「弱っている自分を見せたくない」という気持ちが強く、返信が止まってしまっている可能性が高いです。
3〜5月は気候の変化が激しく、体調の波が大きかった時期。 
日々をこなすだけで精一杯だったご様子が伝わってきます。
これは(私)さんを拒絶したのではなく “今の自分では誰かと向き合う余裕がない”  という心の状態に近いものです。

守護様からも「彼女はあなたを悪く思っていない」とはっきり伝わってきます。  

(私)さんの守護様からのメッセージ。 (私)さんの守護様は光の妖精に働きかけながら、こう伝えています。

「あなたは光そのもの。 
たとえ暗い森の中に立っていても、その光は遠くまで届き、 
光を必要とする人を自然と引き寄せています。」
そして恋愛については、 
「Nさんの心身が整った時、自然と流れが動く」 
「焦らず、あなたの光を曇らせないで」と優しく語りかけていらっしゃいます。

さらに「あなたの優しさは必ず幸せへ導く力になる」という言葉も届いています。 

今どう動けば良いか。
守護様は、次のように導いています。
・急がなくて大丈夫 
・無理に距離を縮めようとしない 
・でも、時々の気遣いメッセージは良い 
・“会いたい”より“気にかけています”の温度感で 
・初夏〜夏頃、自然な流れで食事の機会が訪れる予兆あり

今は「整う時期」。 
動くより“整える”ことが大切な事を導いておられます。】

夜中にトイレに起きた。


さっき、Nさんから、声をかけられ、思いっきりイチャイチャした。

嬉しかった。


でも、夢だと気づいた。


今夜は、寂しくて仕方がなかった。


そんな夜を迎えて、夢で会ったのは、Nさんだった。


なんだか、泣けてくる。


好きだったんだな、Nさんのことが。

ニュースで、ナフサが不足してるから、ケーキ屋さんの店長が、容器が無くなると困ると言っていた。


ゴミ出しの際に、プラスチック製の物を仕分けしてゴミに出してるけど、あれは、その後、どうなってるのか?


プラスチック製のゴミをリサイクルするのに、ナフサが必要なのか?


ニュースでやって欲しい。

前の職場の人から、私の氏神様が、神社の雑誌で、大きく掲載されたことを聞いていた。


なんとなく、ネットで調べたら、神社の格式が、熱田神宮の次という高い地位ということを知り、びっくりした。


60年以上生きてきて、毎年、一人で初詣に行っていたのに、知らなかった。


凄い神社だったのね。

来年も、初詣に行けるかな。


YouTubeで同性カップルの動画を見ていると、羨ましいし、自分は孤独だから、さみしくなる。


家の中の片付けも、ほぼ、区切りをつけた。


その勢いで、避難袋の中まで整理した。


実際は、何も持たずに逃げるだろうなと思いつつも、準備だけでもしておくのは大事。


阪神大震災から、地震の活動期に入った日本。


淡々と準備して、淡々と生きて行こう。

ひたすら、介護と家の中の片付けに追われた。

その間に、昔からの友人で、疎遠になっていたF子と再会。

家に来てもらった。


家に自分の知り合いを招くのは、かなり、久し振りだったので、緊張したせいか、当日の朝、血圧が上がり、目眩に襲われた。


ふらふらになりながら、F子を自宅に招いた。


お昼は、パスタを作り、F子と食べた。


内心は、気を使いながら、今までの出来事をF子に聞いてもらった。


3時間ほど過ごして、F子は帰宅。


帰宅した、F子から、再会したことを、とても喜んでくれて、LINEが届いた。


F子は、私の今までの出来事を理解してるからねと、LINEで暖かいメッセージをくれた。

嬉しかった。


久し振りに自分の知り合いを家に招いたから、くたびれた。


でも、F子が喜んでくれて、良かった。


本当は、後輩を招きたい。


だけど、家が古いからなぁ。


私は後輩の自宅に一度だけ、お邪魔している。


とはいえ、後輩とは音信不通。

いつものこと。


例の送別会の話しも、なんにも連絡がないので、ムカつくが、これで、おしまいにする。


Nさんからも連絡がないので、おしまいにする。

元気で居てくれたら、それでいい。


ありとあらゆる引き出しの中を整理したりして、めちゃくちゃ、くたびれた。


なかなか、全てを捨てられないのが悩みの種。

だけど、随分、家の中はスッキリした。


働き始めると、完全に仕事モードになり、家の片付け(断捨離)は出来なくなる。


気持ちよく仕事モードに切り替えるために、必死で片付けてきた。


まだまだ、捨てる物はあるが、自分一人ではないから、なかなか、捨てられない。


それでも、物の片付けは、ほぼ、終わりに近づいてきた。


本当に、よく頑張ったよ、自分。







最初の頃は、自分が無価値になったように感じたり、気持ちが落ちたこともあった。


特におかあちゃんの介護をする生活リズムに慣れるまでが大変だった。


兄には必要以上には頼れないし、弱音も吐けない。


同居家族の介護者の大変さを実感した。


今は、前の職場を辞めて、本当に良かったと感じる。


本当に楽になれた。

救心を飲むことも劇的に減った。


あの、最悪な人間関係や過酷なケアマネジャーの仕事から逃れたことは正解だった。


介護は大変だけど、仕事のストレスがないので、幸せだなぁと感じる瞬間がある。


退職するまでは、幸せだなぁと感じたことはなかった。


これで、恋人がいたら言うことないんだよな。


まあ、でも、遅くとも秋には働かないといけない。


在宅の副業の勉強もしてるけど、難しい。


できれば、在宅で収入を得たい。


ケアマネジャーの資料はとっといてある。

完全にゼロにはできない。

生きるために必要なら、ケアマネジャーに復帰するかもしれない。

でも、町内に限る。


おかあちゃんが元気なうちは、ケアマネジャーに復帰はしない。

復帰したいとも思わない。


前の職場が、本当に辛かったから。











「でっけぇ日々」のいつかさん達の草津温泉旅行の動画をリピートで見 てる。


愛する人との温泉旅行は本当に羨ましい。


幸せのお裾分けをしてもらい、今日もクタクタな1日が終了。


 

YouTubeでセクマイのチャンネルで、最近の推しは、「でっけぇ日々」

20代の女子のカップル。

いつかさんは、綺麗だけど、私からしたら、ボーイッシュ。

なので、私の恋愛対象にはならないけど。

いつかさんと、パートナーのさらさんのやり取りが好きで見ている。


さらさんは、ノンケさん。

ノンケのさらさんを射止めた、いつかさんは凄いな。


見た目的にも、いつかさんはモテるタイプ。


最近、思うのは、男性のカップルのほうが女性のカップルより長続きしてる。


やっぱり女子は、性格がキツイからね。


なので、いつかさん達は、正直、危ういと感じる時がある。

さらさんがノンケさんだし。

将来的に男性に戻る可能性がある。


私としては、お二人には、末永く一緒に過ごして欲しい。

1ファンとして。


昔に働いていた職場の同僚のF子にLINEをした。

随分、会ってなかったが、会う約束をした。

私の自宅に招く。

昔は、しょっちゅう遊びに来ていた。


ちょっと、1時期、2人の間に溝が出来た。

こうしてまた、会うことになった。


例の送別会の幹事からは、音沙汰無しだし、Nさんからも音沙汰無しで、すっかり、人間不信になっていた。


やっぱり、昔、よく遊んだF子だからか、すんなり、会う約束ができた。


F子も、楽しみにしてくれているみたい。


毎日、おかあちゃんと妹の世話でクタクタ。


断捨離は、概ね、済んだ。

さすがに、全部を捨てるのは出来なかったが、家の中は、かなり、スッキリした。


今日は寒いな。