久々の的中、金鯱賞(きんこしょう)。
でも、とことん嫌われている感がある。
要は着付けの彩なのだが。
このところ、2頭までの選択は来ていたので、
用意周到に5点から10点で的中を拾おうと試みた。
それが、下の馬券。

金鯱賞
1.2着馬の表裏から紐候補への流し。
これで、的中が拾えないのだから、
自分のレベルの低さを痛感させられる。
そして、下が従来通りの買い方。

金鯱賞通常
9と5が逆転していれば、
Wで今年の負けも解消できたのだが、
またしても、敗北感が強い。
5番ラクティの切れ負けなので、
まさった9番ダイワマッジョーレの粘りを
讃えるべきかもしれない。
うーん、でも、悔しい。

3番オオゾラ、7番エアソミュールのコメントを調べておきたい。
10番のギャラントは、中京芝がむかなかったのか、
距離の問題なのかも抑えておきたい。
もしくは、ギャラントは次走が勝負なのかなぁという思いも。
1番のバラードは消しでもよかったか。