週明け早々泊まりのianです(。-_-。)
先週もほぼ自宅には居なかったんですけどね(^^;;
話変わって、最近よく思うんですが、今は好きなバンドや歌手の動画、youtubeなどで、すぐに観れますよね。
ianが一番熱心にROCKを聴いていた学生の頃は、当然今みたいなネット環境もなく、ベストヒットUSAやNHKのヤングミュージックショー?ぐらいで動いている(笑)好きなミュージシャンを観るぐらいでした。
ベストヒットUSAで年に1回か2回ぐらいのHR特集なんてビデオに録画して、それこそ擦り切れるほど観てました(*^^*)
田舎なんで、外タレ(死語ですね(^^;;)なんて生で観る事もほぼ無くて。
それとは話が違うんですが、レコード時代とCDになってからだと、アルバムを製作するバンドも意識が、今とは違ってたでしょうね。
A面の1曲目、A面の終わり、B面の1曲目、そして最後の曲。
A面からB面にひっくり返す作業。何故か現在より重みがあったような・・・
昔がよかった、と言いたい訳ではありません。このアルバムを聴いてみると、ianの言う事が少し解るかも(*^o^*)
明らかにレコードのA面、B面を意識した製作意図を感じます。
CD時代だと曲順は変わってたでしょうね。このアルバムに限った事ではないですが・・・
このRisingを初めて聴いたのがCDだったって人の意見、聞いてみたいなぁ~なんて思っちゃいました。
アルコールが入って、オッサンの戯言になってしまいましたf^_^;)
ではでは(^-^)/
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