おはようございます。イアノン(IANON)です。

 

 

今回は、越境3.0チャンネルのガザに関する

動画をご紹介します。

 

 

 

2025.5.8

 

まあ、なかなかひどい内容の動画です。

何がひどいかというと、イスラエルとアメリカの

一方的なやり方です。

 

ハマスがイスラエルを攻撃したということで

始まったイスラエル・ハマス戦争ですが

イスラエルがハマスに反撃するという名目でどんどん

ガザ地区を破壊し尽くそうとしています。

 

 

この動画によると、

イスラエルは、ガザ地区を自らのものとし

その開発はアメリカが行い、リゾート地にすると

いうものです。

 

 

破壊され尽くしたガザ地区を整備された場所に

してあげるのはいいことですが、

恐ろしいことに、そこに住んでいたパレスチナ人を

そこからどかせて別の場所に行かそうとしています。

 

 

まあ、簡単に言えば、ガザをうばいとろうとしています。

 

 

ガザ地区は天然資源も豊富で交通の要所でもあるようで

利権をねらう人々にとっては、いい場所なんでしょう。

 

 

そもそも、アメリカは何の権利があって

ガザ地区に住んでいたパレスチナ人に元のガザに

戻る権利がないといえるのでしょうかはてなマークはてなマーク

 

音譜音譜音譜

 

もう一度、イスラエル・ハマス戦争って何だったのか

考えてみると、結局、イスラエルがガザを奪い取る

ための戦争だったんだろうと思います。

 

ハマスはもともとイスラエルが作った組織だし、

テロ組織ハマスと、イスラエルの軍備では

所詮ハマスはイスラエルに勝つことは無理です。

 

 

やっぱり、ハマスはもともとこの結末を引き起こすために

準備されてきたのではないかと思います。

 

 

音譜音譜音譜

 

越境3.0チャンネルのいろんな動画で

お話してましたが

ガザ地区だけでなく、ヨルダン川西岸の

パレスチナの土地もどんどんイスラエル軍が

入ってきて、土地を奪い取っているそうです。

要は、ヨルダン川西岸は、少しずつ奪い取る作戦

ガザ地区は、一気に奪い取る作戦といえると思います。

 

その、イスラエルのやり方をアメリカは支援してきました。

 

 

音譜音譜音譜

 

だいたい、そもそもアメリカは、

第二次世界大戦後、世界中のあらゆるところで

戦争を巻き起こし、力が弱いが天然資源のある国は

さまざまな力を使って天然資源を奪い取ってます。

 

 

では、力があり伝統のある国はどうするか?

それは、時間をかけて少しづつ国を壊していき

奪い取ることを目指しています。

 

 

例えば、それはどんな国かといえば

 

それは、日本です。

 

日本も、ガザと同じようになるかもしれないと

いうことは、考えておく必要があると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おはようございます。イアノン(IANON)です。

 

 

今回は、ここみちゃんネルさんの最新動画をご紹介します。

 

 

2025年 最新情報 地球を揺るがす重大案件トランプ大統領 重大発表!!

2025.5.8

 

 

特に、後半なのですが、トランプ大統領の重大発表に

関してお話されてます。動画12分45秒~です。

 

 

 

とりあえず、貿易に関するものではないようです。

 

音譜音譜音譜

 

 

ここみチャンネルさんのお話では、

カナダの首相と会談していた時に

話し出したようです。

 

「世界がゆれるような重大発表」

その内容は、トランプ大統領しかわからない

ものですが、アメリカでもどんな内容が発表されるか

話題になっているようですねビックリマーク

 

カナダの首相にちょっとヒントをお話されたようですが

「アメリカとアメリカ国民にとって革新的であり

非常に前向きな進展となる話だ。ものすごいぞ!」

とのことです。

 

汗汗汗汗

みなさんはどのように予想されますかはてなマーク

 

私も全然わかりません汗がちょっと予想してみます。

 

「まず、アメリカとアメリカ国民にとって」

ということなので

アメリカにとって利益となることなんだと思います。

 

たとえば、アメリカ国民に対する減税やお金を配る

という内容なら、アメリカ国民にはメリットが大きいですが

世界が揺れるような重大発表ではないと思います。

 

 

「非常に前向きな進展」とあるので、「進展」ということは

以前何か着手していたことではないかと思います。

 

 

「革新的」と思えることで、以前着手していたこと、

そしてある程度発表できるぐらいにまとまってきたということ。

 

 

それとカナダの首相に話をしたということは

例えば、かなり過去のアメリカ国内の出来事の

真実の開示ではないと思います。

(9.11とか、ケネディーの暗殺とか)

 

カナダの首相に話したくてたまらない内容で

つい口がすべったという感じなのかなと思います。

 

 

それと、「革新的」というと、宇宙人からの科学技術

の開示とも考えられますが、これなら、アメリカ国民

だけでなく、「世界人類にとって」という表現になると

思います。

 

 

以上から

「どこか外国の地域に対してアメリカの利権が確保できた

ということではないか」と私は予想します。

 

これなら、カナダの首相に話した内容と

かなり一致するのではないかと思います。

 

とすれば、「ガザ地区開発」とか「グリーンランドに対する

利権の確保」などではないかと思います。

(あくまでも私の予想なのではずれたらごめんなさい)

 

みなさんも考えてみるとなかなか面白いと思います。

 

 

音譜音譜音譜音譜

 

それと、もう一つ。

 

このトランプ大統領の重大発表という話題について

いよいよ「ネサラゲサラ」の発表ではと思われて

いるかたも多いと思います。

 

いよいよ待ちに待った発表がやってくるビックリマークビックリマーク

 

私ももしそうなら素直に喜びますビックリマークビックリマーク

 

ですが、もし、「ネサラゲサラ」でなかったら

もうトランプ大統領に期待するのは

あきらめた方がいいと思います。

 

私の過去記事です。2025.1.22

 

 

この記事では、「もし、ゲサラネサラが起こるなら

最初の4か月でなんらかのアクションがあるでしょう。

もし、この期間でなければあきらめるべき」と書きました。

 

 

そして、今回の重大発表宣言。

 

もし、ゲサラネサラをやるなら今でしょう。

 

さあ、どうなるかトランプ大統領の発表を

待ちたいと思いますビックリマークビックリマークビックリマーク

 

おはようございます。イアノン(IANON)です。

 

 

今回は、広島・長崎に落とされた「原爆」について

林千勝氏の動画をご紹介します。

 

2025.2.2

 

原爆についてのお話は、動画8分40秒~です。

 

 

こちらは以前の記事です。

右矢印林千勝氏 衝撃「原爆」の真実

 

 

前回は、原爆が投下された現場から

落とされたものは「原子爆弾」「核爆弾」

ではなかったというお話でした。

 

あせるあせるあせる

 

 

今回は、原子爆弾製造過程での会議の

報告書に関する解説です。

 

結論ですが、1945年8月の段階では

原子爆弾の製造が間に合っていなかった

いう内容です。なかなかの衝撃内容ですビックリマークビックリマーク

 

 

それからトリニティ実験での結果の視察の写真が

紹介されてますが、もしここが原爆の実験場なら

実験してすぐ、この場所に来ていたら放射能に被爆

しますよねビックリマーク

 

 

音譜音譜音譜

 

ところで

なぜ日本人は騙され続けているのか?

ということを考えてみました。

 

それは、現時点では世界で「核爆弾」を所有している

国が多くあるからだと思います。

 

まさか、その当時、核兵器が製造できていないなんて

思ってもいませんでした。

日本人にとって核であろうが、普通の爆弾であろうが

何万という人々が一瞬で亡くなったことには変わりませんので

日本人にとってひどい爆弾であることは同じです。

 

 

 

まあ、結局、アメリカの都合で、戦後ずっと

「原子爆弾」の投下だといわされ続けていたと

いうことだと思います。

 

 

そして、天皇陛下はじめ皇族の方々や

歴代総理大臣も広島長崎に落とされたのは

原爆ではないということは当然ご存じだと思います。

 

 

ですが、もし、

今年の8月の原爆記念日に天皇陛下が

広島・長崎に落とされたのは本当は

「原爆」ではないと発表されたら

 

 

もしかしたら、

日本人は、いっぺんに覚醒するのではないかはてなマーク

と思うのですが・・・