おはようございます。イアノン(IANON)です。

 

 

今回は、以前、発表されるといわれていた

トランプ大統領の重大発表についての

真実の泉さんの記事をリブログしたいと思います。

 

 

まず、直接ご覧くださいダウンダウンダウン

 

 

私もトランプ大統領の重大発表を首を長くしてまってました。

 

過去記事です。

 

 

音譜音譜音譜

 

 

真実の泉さんの記事によると

トランプ大統領の重大発表っていろいろなことに

ついて触れていましたが、

 

メインは、医薬品の価格を50%~80%カットすると

いうことのようです。

 

アメリカ国民にとっては素晴らしい発表でしたが

・・・地球を揺るがすような重大発表はてなマークではなかった

と思いますビックリマーク

 

(ちなみに私の予想も外れました・・・あせる

 

 

音譜音譜音譜音譜

 

 

リブログ記事でもあるように、真実の泉さんは

宇宙人のディスクロージャーではと期待されてた

みたいですが、それもなかったですね。

 

 

そして、残念ながら

ネサラゲサラを期待していた人たちも外れて

しまいました。

 

前回の記事にも書きましたが

これで、もう、ネサラゲサラの可能性は

完全になくなったと思いますビックリマークビックリマーク

 

 

残念ですが、吉野奏美さんが何回も

伝えていた通りの結果になったと思います。

(ネサラゲサラやメドベット、その他

高度な宇宙文明の技術の開示など・・・)

 

 

これからは、地球が進む

新しいシナリオについていく必要がありますビックリマーク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、イアノン(IANON)です。

 

 

今回は、気温に細やかに対応するということをテーマに

書きたいと思います。

 

 

音譜音譜音譜

右矢印瞑想で魂とつながる&内陸部に移動する

音譜音譜音譜

 

 

まずは、サバイバル3の法則に関する動画をどうぞビックリマーク

短い動画です。

 

サバイバル3の法則とは

 

3分間・・・空気(酸素)

3時間・・・体温の保持

3日間・・・水の確保

3週間・・・食料の確保

 

上記の時間内にそれぞれのものが確保できないと

生命の危機に瀕するというものです。

(当然環境によって優先順位が変わることもありますが)

 

最初の3分間というのは、

プールや川、海でおぼれて水中に沈んだときとか

火事で煙に覆われたときなど特殊な環境下でのこと

なので、実質的には、3時間からが重要です。

 

 

音譜音譜音譜

 

例えば、11月ごろとか、3月ころにあったのですが

肌寒い時期に急に雨が降り、強風が吹いていました。

たまたまちょっと薄着で外出していたとすると

(雨具を持っていなければ)服が雨に濡れ、強風が吹くと

異常に寒く感じます。

 

こんな時、本当に、こんな状態が何時間も続けば

やっぱり命の危機を感じるなと思ったことがあります。

 

以上から、3時間以内に適切な体温を

確保するって本当に重要だなと感じました。

 

 

ものすごく暑い時、寒い時も同じですよね。

 

 

音譜音譜音譜

 

 

現在、5月の半ばになりましたが、私の住んでいる周辺では

まだまだ肌寒く、冬用のアイテムを片付けていても

また出して着用するなどを繰り返しています。

少しずつ温度が上昇するというより、

少し上がってまた下がるというように逆戻りも多いです。

 

 

まあ、正直、今の時期、むちゃくちゃ暑くも寒くもないので

多少の我慢をすることもできますが

 

 

私はあえて無理・我慢をせず、細かく冬用のアイテムを

使うようにしています。

 

 

 

音譜音譜

 

 

最近つくづく思うのですが

着ている衣類が快適で気温に対応できているって

むちゃくちゃ贅沢なことだなって思います。

 

肌ざわりもよく、重くもない衣類で

気温に細やかに対応できているって、

小さな幸せさえ感じますビックリマークビックリマーク

 

 

音譜音譜音譜音譜

 

 

以前は、本当に暑くなるまで、ちょっと厚めの

上着を着て我慢していた時期もありました。

 

 

でも、今は、真冬の重ね着のために入手した衣類が

気温に対する微調整にも役立ってくれているなと

思います。

 

 

わたしは、別に、すごくおしゃれで高価な洋服を

入手しているわけではなく、

アウトドアメーカーの衣類中心ですが、

アウトドアメーカーの衣類って環境変化に敏感に

対応できるものが多いのでほんとに役立っています。

 

 

以前、真冬に衣類の重ね着だけで、エアコンの

暖房なしですごすという人体実験をおすすめした

ことがありますが、

右矢印サバイバル 寒さ対策 人体実験

 

 

今の季節も、気温に細やかに対応して衣類を使うのも

ある意味人体実験になると思います。

 

 

ちょっと暑かったらエアコン

ちょっと寒かったらエアコン

 

というのをできるだけ避けて、

すべて衣類で調整していくことは、

 

今後、電気が使えない時代にも役立つ

いいトレーニングになると思います。

 

 

ご参考まで。

 

 

 

 

 

 

右矢印サバイバルのためのリンク集

 

 

 

音譜音譜音譜

右矢印瞑想で魂とつながる&内陸部に移動する

音譜音譜音譜

 

 

 

 

 

 

おはようございます。イアノン(IANON)です。

 

今回は、林千勝氏の原爆投下に関する本を

ご紹介します。

 

林千勝著
右矢印原爆は 「日本人」へ 二十数発 投下せよ!ーー米英の極秘覚書が明かす原爆投下の真相

アマゾン 2024.8.6出版

 

 

音譜音譜音譜

 

私は、林千勝氏の原爆に関する動画を見て

衝撃を受けたのでこの本を読むことにしました。

 

ただ、この本は、林氏の原爆について知っている

半分のことを出版したらしく、もう半分の真実はのちに

出版する本に書くつもりみたいです。

 

音譜音譜音譜

 

内容としては、タイトル通りのもので

 

アメリカの機密文書は70年保管というのが多いらしいの

ですが、1945年の終戦から70年以上経過したことにより、

原爆開発に関する秘密情報がどんどん開示されている

ようです。

 

この開示された情報を、原文の証拠の文書とともに

解説しているのがこの本のメインとなっています。

 

 

音譜音譜音譜

 

特に重要なのが、原爆の開発と投下のスケジュールに

ついてですが、

実は、1945年8月の内に3発目を投下するつもりだった

らしく、それ以降、月に3発の爆弾を製造することが

可能だったようです。

 

その内容は、1945年8月13日

原爆投下の実務上の最高責任者のジョン・ハル将軍と

ライル・シーマン大佐の電話会談の記録として

残っています。

 

 

そして、原爆の投下と日本本土への上陸作戦は

お互い補完しあうものだったそうです。

(上陸の前にその地域に爆弾を落とし、

日本の軍隊を攻撃不能にしてから、

アメリカ軍を上陸させるということを考えていたようです。)

 

なので、日本が降伏するまで何発でも原爆を

落とすつもりだったようです。

 

 

音譜音譜音譜

 

ここまで書いていて、私でも気づくのですが

原爆なんて落としたら、そこは放射能だらけ

で普通はそんなところ上陸なんてできないだろう

ということです。

 

林氏もそこはあえてつっこんでいません。

(別の動画で説明されてました)

 

 

ですので、この情報だけでも落とされた

2発の「原爆」は「核爆弾」ではなかったという

ことがわかります。

 

だいたい、月に3発ずつ落としたら日本は人が

住めない場所になっていたと思います。

 

音譜音譜音譜

 

それと、「原爆地上起爆説」についても

書かれていました。

 

これは、もともとの飛行計画図通りに

エノラ・ゲイ(原爆を積んだ爆撃機)が

飛んでいなかったからというのが噂の原因の様です。

 

 

ですが、実際にどのような飛行経路だったかは

日本側の監視員により、目視で観測されて

いましたので、地上起爆説は間違いのようです。

 

 

それにもし、本物の原子爆弾を地上で起爆して

いたら、やはり同心円上に被害の後は残っている

はずだと思います。

 

音譜音譜音譜

 

それから、この本の最後の部分には

ソ連の北方領土への侵攻作戦のことが

詳しく書かれていました。

 

アメリカがすべてお膳立てして

上陸作戦を手助けしたこと。

(船はすべてアメリカ軍のもの、

ソ連兵士の教育もすべてアメリカ軍が

行い、マニュアルもロシア語に翻訳したものを

用意したそうです。)

 

 

音譜音譜音譜

 

右矢印広島市への原子爆弾投下 wiki

当時の広島市の人口35万人(推定)の内、

9万〜16万6000人が被爆から2〜4か月以内に

死亡したとされる[3]

右矢印長崎市への原子爆弾投下 wiki

当時の長崎市の人口24万人(推定)のうち

約7万4千人が死亡、建物は約36%が全焼または全半壊した。

 

爆弾爆弾

 

広島・長崎に落とされた新型爆弾が、

核兵器かどうかはともかく

大量殺りく兵器であることは間違いないし、

それを日本が降伏するまで落とし続けるつもりだった

というのは、日本人として知っておくべきことだと

思います。