우원재 - 향수 (Prod. by WOOGIE)

향수 (ひゃんす):郷愁

Prison Playbook OST

刑務所のルールブック

 

 

 

 

 

むぉ おっちょr す おんぬん ごじ 

뭐 어쩔 수 없는 거지 여기서는

まあ どうしようもないんだろう 

 

 

よぎそぬん ひょんじぇらん まり ちぇいr むいみはに
여기서는현재란 말이 제일 무의미하니

ここでは「今」という言葉が一番無意味だから

 

 

っとぅんぐるm ちゃpに まに はぬん むんじぇえそん 
뜬구름 잡니 마니 하는 문제에선 

流れる雲を掴めるかどうか そんな問題は

 

 

ぽぎが ちょんだびらん ごじ

포기가 정답이란 거지

諦めるのが正解なんだろう

 

 

くにっか please talk about the past ya

그니까 please talk about the past ya

だから過去のことを話してくれ

 

 

くにっか please talk about the past ya

그니까 please talk about the past ya

だから過去のことを

 

 

 

くげ たるr ごん おpち ちょrちゃんうr とぅご

크게 다를 건 없지 철창을 두고

大した違いはないだろう 

 

 

あんぐぁ ぱっくr ちょんはぬん ごん ね もkしに
안과 밖을 정하는 건 내 몫이니

鉄格子を置いて中と外を決めてるのは俺の役割だし

 

 

ぱっかっぱらm ちょm っすぇぬん げ っくみらご ちみょん
바깥바람 좀 쐬는 게 꿈이라고 치면

外の風に当たるのが夢だとしたら

 

 

ぱっくr す いんぬん ごん ね しやえ ぷぎに
바꿀 수 있는 건 내 시야의 폭이니

変えられるのは俺の視野の幅だから

 

 

よぎr ぱっきら みょんはじ
여길 밖이라 명하지

ここを外だと決めよう

 

 

よぐろ ねげ ぱっくぃら みょんはじ
역으로 내게 바뀌라 명하지

あいつらは俺に逆だと命じるだろう

 

 

なん ぱっきら みょんはじ
난 밖이라 명하지

だが俺はここが外だと決めよう

 

 

 

ぬぐんがん たrちゅるr っくmっくん ちょkど

누군간 탈출을 꿈꾼 적도 

誰かが脱出を夢見たことも

 

 

っと ぬぐぬん すんじょんうr てはん ごっと

또 누구는 순종을 택한 것도

また誰かが従順を選ぶことも

 

 

おっち ぼみょん ちゅぃやk そk 
어찌 보면 최악 속 

ある意味 最悪の中で

 

 

ちゅぃそぬr たはん ごにっか

최선을 다한 거니까

最善を尽くしたんだろうに

 

 

くげ ちゅぃあk そぎらん げ ったっかん ごじ
그게 최악 속이란 게 딱한 거지

それが最悪の中ってのが気の毒だ

 

 

むぉ ったっかん がじ 
뭐 딱 한 가지 

まあ たったひとつ

 

 

ひゃんすが むんじぇが どぇん ごじ

향수가 문제가 된 거지

郷愁が問題だったんだろう

 

 

ったっかん がじ 
딱 한 가지 

たったひとつ

 

 

ひゃんすが むんじぇが どぇん ごじ

향수가 문제가 된 거지

郷愁が問題だったんだろう

 

 

くれ ひゃんすが むんじぇが どぇっち

그래 향수가 문제가 됐지 
そう 郷愁が問題だったんだ

 

 

 

ちうk がっとん くぁごど まkさん ちながみょ

지옥 같던 과거도 막상 지나가면

地獄みたいな過去もいざ過ぎてみれば

 

 

ちゅおぎらん まrろ たrばっくm
추억이란 말로 탈바꿈

思い出という言葉に姿を変えて

 

 

せkまん ちぇっぴっ どぬん ちゃんみょにご
색만 잿빛 도는 장면이고 

色だけ灰色になって

 

 

とrご どぬん なrどぅりんで

돌고 도는 날들인데

一場面のように巡りめぐる日々になるのに

 

 

みちょ どぬん ごん ちょんがk ねが どぇっち
미쳐 도는 건 정작 내가 됐지

俺は気が狂ってしまった

 

 

ぴさん てぴろ がっとん よんなm ちょrぎり
비상 대피로 같던 연남 철길이 

緊急避難路みたいなヨンナムの線路が

 

 

くりpたん ごん な ぴり

그립단 건 나 필히

恋しくなるのは

 

 

ちぐむr きおっかrまなん ごじ
지금을 기억할만한 거지

今 ただ思い出してるだけなんだ

 

 

っぴじん ちんぐえ とk とぃおなおん いpど

삐진 친구의 툭 튀어나온 입도

拗ねた友達のつんと出た口も

 

 

いじぇぬん うっすみょ くrはげ のmぎr ごっ がとぅんで
이제는 웃으며 쿨하게 넘길 것 같은데

今では笑ってクールに流せるだろうに

 

 

あむり へぶぁや ふふぇばっけ ど なmぎょっそ
아무리 해봐야 후회밖에 더 남겠어

どれだけ考えても後悔しか残らない

 

 

ちちん はる わ ぷrがびへっとん ぴろ
지친 하루 와 불가피했던 피로

くたびれた日々と避けられない疲労

 

 

いじぇぬん ぱr っぽっこ 
이제는 발 뻗고 

もう足を伸ばして

 

 

ちゃr す いっすr ご がとぅんで

잘 수 있을 거 같은데

楽に寝れてもいいはずなのに

 

 

っと くれぶぁや っぽどぅr す いんぬん ごん
또 그래봐야 뻗을 수 있는 건 

どうしたって伸ばせるのは

 

 

ね ぴん じゅもkばっけぬん おんげっそ

내 빈 주먹밖에는 없겠어

俺の空っぽの拳しかない

 

 

 

なん むおすr うぃへ へんはぬんが

난 무엇을 위해 행하는가

俺は何のためにするんだろうか

 

 

てちぇ なん むおすr うぃへ へんはぬんが
대체 난 무엇을 위해 행하는가

一体俺は何のためにするんだろうか

 

 

くげ へんぼぐr うぃはん ごらみょん 
그게 행복을 위한 거라면 

それが幸せのためなら

 

 

あぐr へんへど くぇんちゃぬんが

악을 행해도 괜찮은가

悪事を働いても平気なのだろうか

 

 

なん むおすr うぃへ へんへっとんが

난 무엇을 위해 행했던가

俺は何のためにするんだろうか

 

 

てちぇ なん むおすr うぃへ へんへっとんが
대체 난 무엇을 위해 행했던가

一体俺は何のためにするんだろうか

 

 

 

ぬぐんがえ ぷrへんい ねげ へんぼぎ どぇr って

누군가의 불행이 내게 행복이 될 때

誰かの不幸が 俺にとっての幸せになった時

 

 

おっち くり ふぇんへっとんが
어찌 그리 휑했던가

どうしてこんなにも空虚感に苛まれたのだろう

 

 

 

あ な いじぇや あrげっち

아 나 이제야 알겠지

ああ 俺はようやく分かった

 

 

もどぅ っとっかとぅん しrするr ぱんぼっかぬん いゆ
모두 똑같은 실수를 반복하는 이유

みんな同じような過ちを繰り返す理由

 

 

いじぇぬん ぴぶろ ぬっきょじじ 
이제는 피부로 느껴지지 

今では肌で感じる

 

 

きおっかぬん もどぅん げ illusion

기억하는 모든 게 illusion

覚えている全てのことが幻想

 

 

うりが たひょっぱぬん いゆ
우리가 타협하는 이유

俺らが妥協する理由

 

 

はんすんがん く ちゃrなえ いふ かkせぐん
한순간 그 찰나의 이후 각색은

一瞬のその刹那の後 脚色を

 

 

ちゃゆろpじ まkむがねろ ぱっくぃご
자유롭지 막무가내로 바뀌고

自由に無理やり加えられ

 

 

く きぶぬん にが いrぎ っすr って
그 기분은 니가 일기 쓸 때

その気分は お前が日記を書くとき

 

 

くぇんしり いっぷげ ちょkぬん ごっぐぁ ぴすたん ごじ
괜시리 이쁘게 적는 것과 비슷한 거지

やけに綺麗に書き留めるのと同じようなもんだ

 

 

ぬが ち ちゃそじょね ちむr ぺっこ しpげんにゃご

누가 지 자서전에 침을 뱉고 싶겠냐고

誰が自分の自叙伝に唾を吐きたがるんだ

 

 

くろに ひゃんすらぬん ごじ
그러니 향수라는 거지

だから郷愁と言うんだ

 

 

くぁおぬん ちゃっかぐろ とpげったご
과오는 착각으로 덮겠다고

過去を錯覚で覆うのだと

 

 

っぽに た あrみょんそ っと 
뻔히 다 알면서 또 

全て分かりきっているくせに

 

 

くりうん ごん はんげらご ぷるんだご

그리운 건 한계라고 부른다고

恋しくなるのは限界と呼ばれ

 

 

っぽに た あrみょんそ っと 
뻔히 다 알면서 또 

全て分かりきっているくせに

 

 

くりうに いごr ひゃんすらご ぷるんだご
그리우니 이걸 향수라고 부른다고

恋しくなるのは郷愁と呼ばれる

 

 

よぎ もどぅぬん ぷるんはご

여기 모두는 불운하고

ここのみんなは不運で

 

 

よりん ごすr かまなごど 
여린 것을 감안하고도 

心が弱いことを考慮しても

 

 

よんそが あんどぇに かっちょっち

용서가 안되니 갇혔지

許されないから閉じ込められたんだ

 

 

くれ くちまん くごr むるpっすご あに
그래 그치만 그걸 무릅쓰고 아니

だが我慢できないわけじゃない

 

 

むぉ たへんひど ぽてぃr ぬんりょぐr かっちゅぉっち
뭐 다행히도 버틸 능력을 갖췄지

まあ 運良く耐える力を備えてる

 

 

くごr よぎそ ひゃんすらご ぷるんだご
그걸 여기서 향수라고 부른다고

それをここでは郷愁と呼ぶんだ

 

 

うりん ひゃんぎろpげ そがったご
우린 향기롭게 속았다고

俺らは香しく騙されたんだと

 

 

 

 

 

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

 

tvN「刑務所のルールブック(原題:슬기로운 감빵생활-賢い監房生活)」挿入歌

 

 

 

一度は訳してみたかった曲、

やっと訳せた〜〜!

 

 

難しかったけど、訳しててすごく楽しかった…

 

 

この曲が流れるシーンがすごく印象的で、

一回何て言ってるのか調べてみたんですが

あまりこの曲を日本語訳されてる方がいなかったので自分で訳しちゃいました🌙

 

 

前調べた時は「향수」を香水だと思って(同じ綴りで香水とも意味する)

理解しようとしたので、歌詞の意味がまるで分からない分からない!

まさかの「郷愁」だったなんて〜〜😂

 

 

ラップだから、歌というよりもセリフを聴いてるみたいで、

ドラマを見返してるみたいで、

カナルビを振ってみたものの歌うのは鬼難しいので

意味を理解するだけでも楽しいかなって思います🦕