行動派傍観者の雑食メモ -11ページ目

シナジーマーケティングの求める人物像がアツイ!!


1.相手のことを考え、相手の喜びを求める。
相乗効果をもたらすために欠かせないのは「相手」の存在です。互いに影響しあうことで個々で行動するよりも大きな力を発揮するのがSynergy!だとすると、お客様や同僚など、相手のことを考えて行動することが何より大切になってくるはずです。


2.自ら考え行動して、結果を求めることができる。
相手の気持ちを大切にすることは、相手を真似ることではありません。仕事は人から与えられるものではなく、自分で作り出していくもの。自分で悩んで考えた答えを実行するから、その人が仕事をしている意味にもなりますし、責任感を持って全うできるはずです。


3.ポジティブ
いくら影響力があるといっても、負のエネルギーの影響力は不要です。積極的に周囲の人を盛り上げていくためには、何より自分自身が前向きであることが大切です。ただの楽天的ではありません。ポジティブとは、悪いことがあったとしても、そこに意味を見つけ出し、学ぶことができる人間のことです。


4.感謝の気持ちと謙虚さを持つ
人は一人では生きられないものです。周囲の人のおかげで、今の自分がいる。
悪いときこそ謙虚に反省して、良いときこそ感謝を全開で。
その感覚が、Synergist!としての大きな原動力になります。 「相手のおかげ、自分のせい」



この姿勢、むっちゃ大事やと思う。すごいいい企業やな。内容知らないけど。


自己PRとは

自己PR勉強会でも、開催しようかなと思って、どんなことしようか考えてました。


みんなの前で、とりあえず、自己PRしまくる。

「実践で慣れる。」

「思いつきで何回も言ってるうちに自分がわかってくるかも。」

「人生かかってるんやから、100回くらい練習してもよくない?」

「暗記しない思いつきでしゃべる練習」

そんな面白さ重視の軽い企画のつもりで考えてました。


で、たまたまだけど、もっと大事なことに気づいた。


自己PRのPRとは

PR=Public Relations でいいのかな?


PRの「Relations」は「関係を築く」ことであり、
相手とよりよい関係を作り上げていくことを目的とする情報発信なのですよ。


目的は、「関係を築くこと」

そのために、自分らしさを伝えないといけない。長所でも短所でもない。大事にしてることを伝えたらいい。
自分がどんな人間であるか、いいところを相手に分かってもらえれば、信頼してもらえる。


関係を築く。1分で築ける関係はしれている。

面接も関係を築く場所だと考えると、


やるべきことは、楽しく話せるネタの提供かな。

関係を築くきっかけを与えられればいいのではないかなと俺は思った。

その中で、自分らしさが見えてくるから。


自己紹介することが目的ではなく、関係を築くことが目的。


うまくしようとして、自分のこと考えれば失敗する。

逆に、相手と仲良くしようとすれば、自然とうまくいく(と思う)。


そのうち、この企画もどっかに投下してみよ。まぁ、ESの嵐を乗り越えてからだが。

旭化成ESの川柳

「今あなたが就職活動について考えていることを川柳にしてください。」



30秒で3つ思いつきました。


「不況でも やるべきことは 変わらない!!」(これ採用した!)


「自己成長 社会のためだと 言ってくれ!!」

自己成長って、自分のためにしたら、ゴールがあるのよ。満足したらそこで終わり。

相手のためならゴールはあるようでない。相手の笑顔を見るために何度も頑張れる。


「あいらぶゆー 旭化成 あいらぶゆー」

これは本当のネタです(笑)



でね、言われました。俺はクリエイティブらしい。



最高のクリエイティブ=シンプル。



おお、すげー!がんばろー!