知識に頼りすぎな自分②
3月4日 グループディスカッション勉強会
問題2
サントリーがウイスキーをはじめに水にこだわりを持っています。
あなたはサントリーの社員で新規事業の取り組みのプロジェクトリーダーになりました。
サントリーの水に関する新規事業(商品)を提案してください。(30分)
・・・・
これを30分でやれと。。。
論理的に、ターゲットを絞り、その人たちへのニーズを考え、水をとりあえず使う。
論理的にターゲット絞るから失敗しました。
逆に、こういうのは思いつきの方が大事みたいです。
・天然水だけで作られた野菜を売ろう。
・天然水専門店を百貨店に導入しよう。世界中の水を集めて売るのだ。
他にも
・確率は2分の1。甘い水か辛い水かどちらでしょう?(ペットボトルで中身が分からない、ゲームとかにも使われる感じ。甘い水(ジュース)、辛い水(少し、刺激がある水でもいいかも。炭酸水でもいいかな。)
女性をターゲットにしたとしてもこんな感じの提案が。
きれいになる水(美人のねーちゃんが多い国の天然水をとってきて、きれいになれる水だと売り飛ばす)
とか。
発想勝負だったりします。これの方が30分だと現実的な提案ができます。
つまり、テクニックに頼りすぎなのです。
あと、グループワークの極意も聞きました。
【グループワークの極意】
①グループワークはみんなが楽しめたら通過できる。
(だからこそ、テーブルに座った時から取り組むことができるんだよ!)
②スタート時点でのみんなの知識の差をなくそう。
(これがなくなったら、みんなの意見のズレが大幅に減る。)
それだけ。あとは、どうでもいいらしいです。
知識に頼りすぎな自分①
3月4日 グループディスカッション勉強会
問題1
「小中学生に携帯電話を待たせるべきか?」是か非か。(30分)
これは、簡単。
①問題の確認
これは大人の視点で子供に手渡すべきかどうかを聞いている。
小中学生って、どんな人?
携帯電話って、どんなもので何のために作られた?
②判断基準-どれをまず基準にするのか。
子供の安全性について?
子供らしさの教育面について?
倫理的な問題について?
事実に基づいて、しっかりと決めておかないと議論がややこしくなる。
「じゃあ、子供の安全性のための議論をしよう!」
と言われたら、安全性の話が優先順位に高くなるよね。
③メリットデメリットを考える。
携帯電話を持つメリット・デメリットをしっかりと整理する。
携帯電話が何のために作られたかを考え、制限をかけられるなら整理する。
④整理して、結論を出す。
この形式の問題は、答えはないけど、答えがある。基準を作れば、答えが決まります。
苦労したのは、問題2でした。。。。次に続く。
方言に萌えますww
友達に愛媛や島根出身の女の子がいる。
正直、会話で
「~やけん。」「~じゃけん。」
って言われるだけで激しく萌えるww
一番落ち着いた状態の言葉なんだろうね。
聞いてると、いつもよりさらに元気に聞こえる。
言霊の力だったりするのでしょうか。
そんなこと関係なく、とりあえず、萌えます。
就活で地方から女の子がやってきてくれるだけでうれしいです。
最高ですね。就職活動ww
そんな自分が将来営業をやりたいと思っているから
思いついたことがあります。
方言営業部隊。
絶対いけるんじゃないかな(笑)
方言は人を引き付ける力があります。
会話の中にちょっと混ぜられるとたまりません。
俺が新卒採用担当したら、いろんな地方の女の子を採用しま
大事なことは
地方出身者は是非方言を全開にしてください!
あなたの一言一言が日本を熱くします!!