バイトの休憩中に書いております照れ









最近、

スピリットと共に考える…

というのをすごく大事にしている。





大事にしているからこそ

色々ぶつかることがあるわけで…



その中のひとつのエピソードを

共有したいと思います…。






私は、某カフェで働いているのですが

12:00~13:00というカフェの店内は

とんでもないことになっていて、





呼吸をしていること

自分が何者であるか

誰が一緒に働いているか




とかとか


そういうのが

周りの情報がすっ飛んじゃうくらい

忙しいのです。






私は、そういう忙しい時間帯の時はいつも


スピリットと一緒にいれていない


そんな気がして心配なのです…







だから、

頑張って赦そう


としました。


頑張って…ということは

自分の能力のほうが、スピリットよりも優っている

という信念なので


エゴの中にいたままでした。



そして、そのことに気づいたので


私はスピリットに全てを預けることにしました。











「スピリットと共にいない!」と心配になっている自分も

スピリットのことを忘れかけている自分も

スピリットに預けようと必死になっている自分も






ぜーんぶ


スピリットに委ねます…





そう頼んでみました。








そして、バタバタ仕事をしながらも

思い出せる時はスピリットのことを思い出しました…。




そして、休憩に入るように言われたので

従食のドリンクを買って

事務所に入り、


「ふぅっ…。つかれたー」とひと段落つきました。




そうしたら




「忙しく仕事をしていても、心は穏やかでいて良い」



というひとつのアイデアがふわっと頭に入ってきました。



それは、とっても優しい感じがしました。






私は


そうか〜と思い、同時に


私の本来は、スピリットだから何をしているように見えようとも、関係ないのか〜



と思いました。






この体験で思ったのは

スピリットは私がメッセージをちゃんと受け取れるタイミングに送ってくれるし


私がわかるように伝えてくれる。



だから、私ができることは

スピリットを信頼して、頼ること。

そして、待つこと。

そして、その通りにしてみること。





それだけなのだなぁと思いました。





ほんとうに、私たちがやらなくてはいけないことは、すごく少ないのだなぁ〜と思いました。




おやすみなさーいzzz