それでも夜はあける
アカデミー賞を取ったとき
この作品が報われたような
すごく胸が熱くなった
そんな作品
「それでも夜はあける」
予告の時に監督が 体感して感じて欲しい。
って言ってたのが見た後よくわかるし
まさに体感させられます
結構心にムチを打たれます
苦しいし 人は感情のあるものを支配しようとしたり
感覚が麻痺した場合自分の中の善意を殺そうとする本当腐ったサイクルを持ち合わせている
なんか パッション を見た後味と似ています
心から自分よりも愛する人がいる事が人間の最大の強さであり
意味である気がした
今の私なら命を立ったかもしれないなと思いました
ママになったら変わるのであろうなと。
そして私がその時代に生きていて。
解決方法を考えた時に世界一のお金持ちになって
全て自分が彼らをいい方はひどいですが私が買って自由を与えてあげれてたら。と
結果お金で買う
いや違う。根本的にこの制度がどう考えてもおかしいのです
戦争と同じだと思う
なくならない事がまず異常な出来事ですよね
感情が大きく疲れますが皆が見て欲しい
本当にたくさんの意味で偉大な作品だと思います
演技という言葉がしっくりこないですが本当に全員素晴らしかったです。
ブラピもナチュラルだった。本当に言葉にしただけな気がします。


