キャリアとチャレンジ
おいらが学んでいる事。
・食品の官能評価・鑑別演習
・フードスペシャリスト論
・フードコーディネート論
・食品の消費と流通
日本フードスペシャリスト協会発行。
・新しい視点 生きた知識 食べ物じてん
―食品中の生理活性分を知る―
著 芳本信子
・Welldish 健康づくりの栄養事典
田島治郎 鈴江緑衣郎、他。
・図説 食品成分表
科学技術庁資源調査会編
・発酵食品礼讃
・食と日本人の知恵
著 小泉武夫
おいらが経験してきたこと事。
・杜氏として、酵母発酵、乳酸菌発酵、
こうじ製成や焼酎アドバイザー(お客様に
合った焼酎の紹介)。
・バーマンとして、カクテルや調理(ス
パゲティや自家製ピザなどの簡単な
もの)やお客様に合ったお酒の提供など。
http://www.nta.go.jp/kumamoto/shiraberu/sake/kanpyo/h20/03.htm
ここにおいらの名前が載っています。
おいらがこれからする事
Una sbarra
HOSUSERI
Tre stili
火照理 火須勢理 火遠理
使用する食材
1・自家栽培の野菜を使う。
→有機無農薬栽培、自家発酵肥料使用。
→京野菜、江戸野菜、加賀野菜など特
徴ある野菜を栽培。
・周辺地域の食材を使う。
→素性の分かる物を使う=安心安全。
2.内容
・日本人の体質に合った食品。
→穀類・野菜・魚肉のバランスを
考えたメニュー。
・食事にあったお酒の提供。
→ワイン、ウィスキー、ブランデー、
焼酎、清酒など。
・麹製成や発酵技術を使った食品。
→魚や肉、野菜の麹漬や乳酸菌発酵。
→パン、ピザなど。
・からすみや一夜干し、梅干しなど昔ながらの
知恵を使った食品の提供。





