感覚のズレ。身体と感覚が一致しない感じ。気持ちが入り過ぎてるんでしょうが。




ドライバーのバックスイングで、ヘッドを効かせすぎる感じが強いと



タイミングがとりにくくなる。




最近は特に、バックスイングの反動の付け過ぎでドライバーがおかしくなる。





バックスイングでは、ゆるまずにトップ位置まで、持ち上げて、





重力に逆らわず、ダウンスイングへ。

歩き始めて、一ヶ月近くたった


今日から記録を


8117歩(仕事中1800歩)

6.087km

310.1kcal


ショットが、真っ直ぐ飛ばない、右に左に安定しない。
これは賞金王でも悩みは、同じらしい。


昨夜、TBSのニュースのインタビューで答えてました。

明らかに満足いかないレベルが、賞金王とはちがうんでしょうが(;-_-+


修正方法も同じだ。


頑張れ、賞金王!


そうそう、修正方法ですがバックスイングをした時に、腰のあたりでコックしてしまいフェースが開くのが早かったとか、なるべくフェースをスクエアに保つように、スイングをかえたそうです。
バック、ダウンスイングで、左手甲がなるべく長く地面を向けておくようにします。



すぐ結果でるとは、さすが賞金王である。
全米プロも期待してます。
悪いインパクトの見本の様に言われる、ハンドレイトですが、実はフェアウェイウッドやユーティリティが打ちやすかったりします。



ゴルフを始めたばかりの頃は、アイアンより打ちやすかったりしますよね。



ウッドがすっかり苦手の方。ハンドレイトで、敢えて打ってみません?





インパクトでフォローの型をつくる。






右手首は、コックしたままフェースをかぶせて(シャフトをロールさせて)。




ハンドレイトにする。





フェースを開いたままだとスライスが打てます。




右手を地面に向けてグリップするかんじで。





ウッド、ユーティリティはこの払い打ちがよい。
フェースの開き具合。

ターゲット、ボール、スイング軌道、重心、色々不調の原因はある。



必ず、どこでどの位フェースが開いているか?閉じているか確認怠るべからず。




ボールにコンタクトする、この部分がきちんとターゲットを向く、または飛ばしたい方向を向いて、あたらないとなにもかも





何もやってないのと、いっしょ!

ドライバーで練習をして何球か打っていると少し疲れてくると


力がはいってしまいスイング軌道が気がつくとアウトサイドから入ります。


また、その疲労のなかスイングを続けていくと



ボールが飛ばず、ますます力んでいきます。





飛距離に欲がでると、力がはいってしまい、しまいにはアウトサイドインの


軌道になってしまいます。まあ、これは仕方がないことです。気がついた


ときに、軌道を修正すればいいのですが。




その修正方法を誤って、ますますスピンが増えて、みぎへみぎへ.......



ドライバーのフェースを思いっきり開いて、インパクトでフェースを閉じようと


するので、ますます、スイング軌道もアウトサイドインになり悪循環........




インサイドアウトにスイング軌道に修正するときは、フェースを閉じる意識が


強くなりすぎて、思い切り「開いて」!おもいきって「閉じる」!ことになります。



そんなとき、フェースは開かないようにスイングするのがいいです。フェースを


開かないので、ボールを打ち抜くためには、インサイドからスイングする意識が


強くなります。



簡単にスイング軌道が修正されます。



ペタしてね

昨日、女子プロゴルファー宮里美香さんが、被災地宮城県名取市を訪問したそうです。


私は、そこから近い所に住んでいるのですが、あの大津波はとどかない内陸部です。


地震当日は、仙台空港に近い場所で買い物をしており、駐車場へ避難している時に、近隣の港の中継映像をみて、急いでそこから離れました。




その後、大津波が襲ったニュースを知るのは、夜遅くなってからでした。




有名人が、近くの被災地を訪れるニュースを聞くたび、哀しさなのか、有難さなのか、どっちとも自分でもわからない感情がこみあげます。

私の記憶に、二種類のスイングイメージがあります。



一つは、横振りのイメージ。強いショットが打てる。




もう一つは、縦振りのイメージ、身体を揺すって打つ。

後者は少し力が入らない感じがするが、インパクトのタイミングでグリップに少しパワー伝えるだけで、強いショットも打てます。





どちらも、自分のスイングです。





調子がおかしい時に、スイングを見直していくと、この2つにスイングになります。
若干、前者の方が打点が左(ターゲット方向)です。




これも、調子が悪い時に戻る、スイングの骨格の部分である。