ターゲットにスクエアにアドレスをとり
バックスイング、ターゲットと反対側の鏡に映った姿は
フェース 向き良し、背骨も伸びてる。
膝も開いてないな
二度三度、ダウンスイングの軌道を確認
力を抜いて、筋肉には軽い緊張感を保ち
トップへ向かいます
自分で一番力強く、右肩口から引き落とせるポイントで切り返し
切り返しのポイントだけ、筋力を使って
インパクトまでは、また軽い緊張感を筋肉に感じながら
ヘッドがボールへ届くのを待ちます。
ここです。
インパクトでグリップと手首が、綺麗に返ります。再び、力を入れるポイントです。
不調の原因
力を入れるポイントも重要だが、その挙動の前後も大事。これ、忘れてたね。
(´Д`)
バックスイング、ターゲットと反対側の鏡に映った姿は
フェース 向き良し、背骨も伸びてる。
膝も開いてないな
二度三度、ダウンスイングの軌道を確認
力を抜いて、筋肉には軽い緊張感を保ち
トップへ向かいます
自分で一番力強く、右肩口から引き落とせるポイントで切り返し
切り返しのポイントだけ、筋力を使って
インパクトまでは、また軽い緊張感を筋肉に感じながら
ヘッドがボールへ届くのを待ちます。
ここです。
インパクトでグリップと手首が、綺麗に返ります。再び、力を入れるポイントです。
不調の原因
力を入れるポイントも重要だが、その挙動の前後も大事。これ、忘れてたね。
(´Д`)
アドレスで、ターゲットに対し、スクエアになるように構えます。
そして、バックスイング。
またまた、飛球線と反対の鏡をみる。
フェースは開きすぎてないな。
何度かフェースが極端な開閉、または、開きっぱなし、閉じっぱなしになっていないか確認する。そして
インパクトまで、重力、遠心力を感じながら一気にスイング。
はい。
インパクトでとめる。
ボールはどんな軌道でどこにとびましたか?
(;-_-+
そして、バックスイング。
またまた、飛球線と反対の鏡をみる。
フェースは開きすぎてないな。
何度かフェースが極端な開閉、または、開きっぱなし、閉じっぱなしになっていないか確認する。そして
インパクトまで、重力、遠心力を感じながら一気にスイング。
はい。
インパクトでとめる。
ボールはどんな軌道でどこにとびましたか?
(;-_-+
何が不調の原因か探っています。
一つは、バックスイングが強すぎて、スイングバランスがとれず、これはわかった。
次にバックスイングが強すぎた為、切り返しポイントがばらつき、バランス崩し。
バランスを保つために、強くインパクトしようとして上半身が、起き上がってしまう。
当然、力が分散。
さて、どう 修復するか?
バックスイングを、ゆったりと。そして、飛球線と反対にある、鏡をみる。
フェースの向きを確認。
問題なし。
じっとその構えのまま、考える。
ああ、そうだ。
スイング中左目でボールを見続ける、これで、直りそうだな。
うむ。
前より、いい弾でてるよ。
( ̄□ ̄;)!!
一つは、バックスイングが強すぎて、スイングバランスがとれず、これはわかった。
次にバックスイングが強すぎた為、切り返しポイントがばらつき、バランス崩し。
バランスを保つために、強くインパクトしようとして上半身が、起き上がってしまう。
当然、力が分散。
さて、どう 修復するか?
バックスイングを、ゆったりと。そして、飛球線と反対にある、鏡をみる。
フェースの向きを確認。
問題なし。
じっとその構えのまま、考える。
ああ、そうだ。
スイング中左目でボールを見続ける、これで、直りそうだな。
うむ。
前より、いい弾でてるよ。
( ̄□ ̄;)!!
ドライバーのスランプから脱出できません。(;-_-+
ウェッジでアプローチをする時に、箸でおかずをつまんで食べる時の、箸を持つ手の感じで、グリップしスイングする。
この感じでドライバーを振ってみます。
力が入り過ぎると、スイング軌道やら、分からなくなるので。
スイングの骨組みを確認する。
そして、肉付けをします。
成る程。(´Д`)
ウェッジでアプローチをする時に、箸でおかずをつまんで食べる時の、箸を持つ手の感じで、グリップしスイングする。
この感じでドライバーを振ってみます。
力が入り過ぎると、スイング軌道やら、分からなくなるので。
スイングの骨組みを確認する。
そして、肉付けをします。
成る程。(´Д`)
グリーンまで狙える距離。
残り距離より、余裕のある番手で緩んでしまい、ショートした時、よく後悔するし、グリーンまわりで一打無駄に消費してしまいます。
これを連発すると、スコアが伸びません。
こんな日は、フルスイングをせず、パンチショットを多用する。
パンチショットは、スピンがかかり難いので、距離がでます。
余裕のある番手で、楽に打てる!
という場合もありますが、少し距離が足りない番手で、パンチショット!
ミスした時のリカバリー方法は、引き出しが多いほどよい。
残り距離より、余裕のある番手で緩んでしまい、ショートした時、よく後悔するし、グリーンまわりで一打無駄に消費してしまいます。
これを連発すると、スコアが伸びません。
こんな日は、フルスイングをせず、パンチショットを多用する。
パンチショットは、スピンがかかり難いので、距離がでます。
余裕のある番手で、楽に打てる!
という場合もありますが、少し距離が足りない番手で、パンチショット!
ミスした時のリカバリー方法は、引き出しが多いほどよい。