DIREXION -40ページ目

yusei uesugi

今日
CGWORLDの3月号を手に取ったら

ページの初めに

上杉裕世氏が登場していた。

autodeskのイベントで日本でおしゃべりしていたらしい。


autodeskめ。

いつもくだらない内容ばかり

メールでよこしやがって

大事な情報はナシかよ!って

つっこみたくなった・・・。


会いたかったなぁーーー

2008年の締めくくりに・・・。

12月は予定が0で

憂鬱な日々が続いて

予定表が白いんだよね・・・今観ると。


まぁ

彼はマットアーティストから

なのでめちゃんこ絵とか空間とかのセンスがあるっぽい。


ジョンとどっちがえらいのかな??w


そしてインタビューくらい組んでくれてもいいのに

1ページの大半は彼の写真だった。。

やっぱりちょっとEP2の写真より老けた印象ww







>Rentonさん

すべてにカンシャしたいですほんと。

好きな人はなかなかできないもので

今日も親に聞かれて気のない返事しかできませんでした。


にーんげんって

生まれた瞬間に

寿命があるわけか・・・

と思うと

キリスト教とかで

原罪とかいうのを

考え付いたというのは

なんか自然な気がする。


がんばってもがんばっても

避けれないことがあるから

皆色々考えるのか

とか・・・。



HAPPYに

生きよう

ショックショックショック

ちょっと

ショックなことが起こったりして

1月31日は始まった。。


人の一生は

儚いものだ。

っていうことです。


でもその儚さの中に

存在する価値っていうか

意味みたいなものは

すごーーーく

あって

そういう意味では

儚いという言葉は全く

当てはまらないと思います。


まぁ

見方の違いで

どのような意味にも

とることができるのは

常ですが。




でも

そういうことを

乗り越えて生きてかなきゃ

ならないわけですよね。

生物である以上は

どこかで終わりになる

時がやってきてしまうわけで。

ちょっと人よりタイミングが

早いか遅いかっていうことだけで。



まぁとにかく

友人に直接会って

様子を聞かない限りは

僕はなにもしてあげることは

できないと思いますが

僕にできることが1つでもあれば

全力でやりたいと思います。



今生きているということ

たえず変化があるっていうこと

忘れないように

しないとと思います。