次期スマホは

1. 有機ELディスプレイ搭載

2. 高品質スピーカー

(➡️TV録画再生転送データの快適視聴の為)

3. 最新AQUOSスマホの最安購入

4. 通信費負担の維持or削減

以上4項目を全て満たすのが絶対条件でした。


とはいえiPhoneと共に10年過ごして来て愛機iPhone 6plusも現時点では快調な事を思えば引退させるのに忍びず、またアンドロイド初心者としては慣れ親しんだiPhoneを捨てる的な『機種変更』リスクに怯え…

ならば半年ほど『夢のスマホ2台持ち』してから身の振り方を決めればイイかと決心した次第です。


電子機器は日進月歩の世界なので、iPhone 6plus(2014)とAQUOS ZERO(2018)にはスペック面で天地の差があるけれど、両方に触れると最新(有機ELディスプレイ搭載)iPhoneが何故あれだけ高価なのか実に良く判ります。

でもカメラ機能に多くを求めないユーザーには最新のiPhone XS系はオーバースペックであり、旧式iPhone+AQUOS ZEROという取り合わせが『現状ベスト』なのではないかと思ってます。

なんとかAQUOS ZEROでテザリング成功したので、ソフトバンクのデータ定額を本日付で外しました。なので令和はソフトバンクに月額税抜3,000円しか払わないで済みます(((o(*゚▽゚*)o)))♡