岩尾のお父さん -10ページ目

岩尾のお父さん

日常的にできわく様々な事象を、自分なりの分析で、素直に書き記し、その日の自分を確認する。

LBP7010Cだっかた?

自宅のキャノンのプリンターは

まだ車に積んだままにしている。

 

昨日、プリンターが起動しないトラブルに、

先ずは、中古パソコン購入のお店に、

パソコンとプリンターを持ち込む。

 

原因はプリンターの接続用ポート?にあったようだ。

従って、プリンターの購入先のお店へ急ぐ。

 

メーカー保証の1年は過ぎて、

ダイレクトには有償に…

でも、購入先の保証は3年だから、まだ無償…

急ぎ、キャノンに修理の手配を購入先に依頼する。

 

でも、対応者は、気の毒そうな顔に変わる。

“今、修理にキャノンに出しても、来年になるようです”と。

 

ひどい話だ。

年内の仕事、

年賀状も、自治会の書類も、燻製講座のレシピも

コピーはどうすればいい???

 

出張訪問なら、当然、修理代として、

出張費7,000円、修理手数料5,000円?

プラス部品代???
およそ、2万円と言われたけど、
故障個所がまだあれば、プラスうん万円???
 
メーカー受付の担当者は冷たいもんだ。

マニュアルを読むのみかい?

 

修理が終わるまでの間は、

当然かかる経費は自己負担に。

 

いくらかかるのだろうか???

恐ろしい程のメーカーの対応のまずさ…

 

“すいません、すいません”の言葉は、何十回となく聴くも、

ついぞ、

“修理期間中の、掛かった経費は当方でお支払いします”

との言葉は、一度たりとも聞くことは無かった。

 

“君が僕の立場だったどうする”に、

電話先の相手は、むにょむにょ…

 

“私の言うことは間違ってるかい”は、むなしく響くだけ。

 

キャノンのトップには、この私の言葉は届くのだろうか…

 

百円ビスケットの在庫を切らすと大変なんです。

80%は我が家の犬のおやつに…

 
無言もまま、じっと私の目を見つめ、
右手(右足)で、私の右手を掻き込む。
 
何度か、この動作を繰り返すので、
仕方なく、“もう、これが最後だよ”と、言いながら、
立ち上がって、たんすの上に置いてる百円ビスケットの入れ物へ。
 
このパフォーマンスが3回、4回と続き…
この間は、ダン君は至極の時間を楽しんでるのだろう。
 
 
満足すると、お気に入りのソファーへ身を落とす。
これもまた、至極の時間なんだろうな!
 
 
 

我が家には330㎖のビール瓶が35本ございます…が、

決して、人様を殴る道具ではありません。

 

あくまで、自ビール作りを楽しむために必要なだけ。

アルコール度数は1%未満を守らなければなりませんが、

それでも本物の味は格別です。

ピルスナーに、ペイル…

 

最近では、そのビール瓶が

カラオケのリモコンに変質?しております。

これが、人様を殴る道具とやら???

 

あのビール瓶はどこにいったのでしょう?

テレビ、メディアでは、毎日ビール瓶、ビール瓶と、大騒ぎ。

 

本当に犯人がビール瓶では無かったのであれば、

ビール瓶を犯人に仕立てた人は誰でしょう?

 

メディアは、全ての報道に責任を持たねばなりません。

 

故に、

ビール瓶の犯人捜しをすることは、メディアの仕事でもあり、

責任でもございます。

 

バラエティ番組を面白可笑しく観ているのではございません。

 

メディアは、無実は人間、無実なビール瓶に、

謝らねばなりません。しかと、しかと謝らねばなりません。

 

今度は、

ビール瓶を犯人と言った人を糾弾しなければなりません。

ビール瓶と報道したメディアに係わる人、

当然に、

私はビール瓶で殴るのを見たと、報道陣に語った人を…

 

メディアの無責任さに、悲しさを感じます。

メディアの無責任ははこの限りにあらずなんだけど…