超新星 片翼のないグループの切ない想い ※オススメ | FT&CN&☆のブログ

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バンドのLIVEで、ストレス発散。
人生、楽しまなきゃ!です。^^


maroo企画のHPの韓国語記事です。
(本当にいい記事なのに、どうしようもないほど時間が足りなくて、翻訳機のままとりあえず載せます。ごめんなさい)
http://www.marooentertainment.com/news.html


超新星“私たちの代わりに日本ファンまで取りまとめる国内ファン有難いです”



2年ぶりの故郷カムバックを控えた超新星(グァンス、ソンモ、ソンジェ、ゴニル、ジヒョク)の表情はそんなに明るくなかった。 日本でグラグラ飛んで強力なチケット パワーを誇示するが本来国内活動を控えれば自信が落ちて臆した姿だ。 "片方翼がないグループであるためであるようだ。 日本で活動をたくさんして見たら誤解も受けて事実傷も多くて寄り添ってみるという心配が先んじる。"


ミニアルバム'Stupid Love'活動を控えて超新星が1順位に選んだ目標は国内ファンたちと距離感狭めること。 "5年を待った韓国ファンたちにいつも申し訳ない心"という超新星は"韓国ファンたちが超新星のファンという事実を誇らしく感じられるように最後までチームを守る"として頑張ってみる。



-久しぶりだ。 過去'なつかしい日に'以後どのように過ごしたか。

"'なつかしい日に'活動に物足りなさがちょっと多かった。 歌が少し知らされたりしたが活動期間も短かったしあいまいに仕上げになった。 以後日本活動をしてメンバー別にドラマ、ミュージカルに出演して個人活動に忙しかった。 'ストゥピドゥ ラブ'が良い反応を得て韓国活動のための踏み台を用意したい。" (グァンス)



-アルバム準備はどれくらいしたか。

"ユナク兄が去る10月に軍入隊したが以前から曲はずっと集めていた。 時間を設けて良い曲を待ってカムバックを準備した。 ジャンルを定めておきはしなかったが'なつかしい日に'よりもう少し強烈な感じのダンス曲に行こうという目標を定めておいて受けた。 'ストゥピドゥ ラブ'はメンバーらの参加が最も多いアルバムだ。 以前には企画会社で望む歌について行ったが今回は選曲から振りつけ、スタイリングまで私たちの手をみな経た。 いつの時より韓国活動に対する意欲が高い。"(ゴニル)



-日本活動により非難を受けたりもしたが。

"言語と文化差異で失敗をした。 ずっと勉強をしているが芸能プログラムに出て行ったりインタビュー中ニュアンス差を知らなくて答を誤る時があった。 また、録画をした後編集されたことを見れば私たちが意図したことと違うように放送がされる時もある。 そのような内容が韓国に知らされながら非難も受けたし…. しばらく娯楽番組に出て行けば仕損じるかと思って心配になって口を硬く閉じて座っていた。 初めには怒りぽっくなったが考えてみるとどうしようが私たちの誤りではないのか。 文化的差があるだけにさらに慎重に考えて行動しなければならないようだ。 話す前に必ずもう一度考えようと努める。 "(ソンジェ)



-なぜ日本活動に重点を置くことになったことなのか。 開始が気になる。

"日本活動に重点を置いたことでなく私達を探す所が国内にはなくて機会をつかめないことだ。 デビューする前2年近く練習生生活をした。 舞台だけを夢見て熱心に練習をしたが放送何度かすることができなくて1集活動を終わらせた。 私たちを望む所も一箇所もなかった。 その時偶然に他の歌手の日本公演ゲストで正月機会があった。 久しぶりに舞台に立つと本当に調子にのって歌を歌ったが日本関係者たちがその姿を良く見た。 それを契機に契約をすることになり日本活動を始めた。 韓国でも認知度がないグループだと私達を呼ぶどんな舞台でもみな探して通った。 無料公演が大部分だったが舞台に立つことができることだけでうれしかった。 デビューシングルを2009年出したがオリコン5位に上がって私たちもたくさん驚いた。"(ジヒョク)



-ユナクが軍隊行った後初めてのアルバムなのに。

"何日か前ユナクが兄が休暇を出て事務室に遊びにきたよ。 規則的に生活して皮膚がより良くなったよ。 ユナク兄が新曲振りつけを見ながら'除隊して新曲振りつけみな覚えようとするなら大変だ'でしたよ。 私たちの練習すること見ながら助言もしてうまくいくことと激励もした。 兄が出てくる時まで熱心に超新星をよく守りたい。"(グァンス)



-レコードに対する期待は.

"本当に順位には大きく執着しない。 韓国舞台に立つことができることだけで幸せだ。 私たちがデビューしたのは5年を越えたが国内活動があまりなくて'あの子達は何なの?'とあざ笑われることもある。 先輩としての待遇も受けられなくて、新人のように過ごさなければならない。 親しい韓国芸能人もなくてアウトサイダーという考えになる。 だが、放送に出演したくてもできない歌手らも如何に多いのか。 韓国ではただ一度の舞台も切実で本当に感謝する。 今回のアルバムを通じて韓国ファンと親しみを高めたい。 "(ソンジェ)



-長く待った韓国ファンたちに一言言うならば。

"本当に忍耐心が多いファンたちだ。 韓国ファンを考えればいつも申し訳なくて心が胸が痛い。 また、韓国公演を見にくる日本ファンらまで用意するのを見ると感心だったよ。 この前に会った韓国ファンたちに'超新星が好きなのを誇らしく話せるようにがんばってみるから'という話をしたが本当にそうなったら良いだろう。"(ゴニル)



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・・・・ことばに、なりません~。(ノ_・。)


ソンジェ、だからいつも、ずっと黙っていたのかな。。。
2010年の「超新星博」で、手紙を読みながら、ぽろぽろ大粒の涙を流していたソンジェの姿を思い出します。。。


ユナクさん、やっぱり、一緒にいてくれたんですね。
休暇が、良いタイミングであって良かった。
そばにいられないから、余計に心配なんだろうな。
心配し過ぎて、軍隊でけがとかしないでね。


どうか、彼らのささやかな願いが、韓国の方達に届きますように。。。