ドバイ紀行2019パート6(番外編) | 100分間(1時間40分)の充実レッスン(^_^)

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皆さんの表現、上達をお手伝いするテニススクールです。

ドバイ旅行記最終回、今回は番外編です。

 

近未来的なとこもですが、テニス好きにもとても魅力的なドバイ。

まずは食についてです。

物価自体は日本とほぼ同じ。

私が宿泊していたホテルのテナントには24h営業のスーパー、ハンバーガー、ピザなどのファストフード店が沢山あり、いつも嬉しい悩みの中選んでいました。

24hスーパー。

実はこの上に友人と練習するテニスコートがあります。

私が宿泊したホテル周辺は治安も非常によく夜中でも半袖短パンの女性が犬の散歩をしていました。

ただ、アジア料理店で頼んだトムヤムクンスープは飲んだ瞬間に「しぬっΣd(゚∀゚d)」っと思ったくらい辛かったです(-。-;

 

24hスーパーの惣菜店のお兄さん。

パキスタン人です。

去年は1週間ほぼ毎日通って顔を覚えてもらいました。
帰国の時も楽しいお別れをしてもらいました。

今年伺ったら1年ぶりにもかかわらず覚えてもらっていて、厨房におられた仲間も呼んでもらえて、、なんか幸せを感じました。

 

寿司レストランの「SUMO」

ドバイマリーナには日本食レストランの「WAGAMAMA」もありました。
まぁ日本人が着ているTシャツの英文字が外国の方から見ると「?」になるのと同じですね。

ちなみにドバイモールに紀伊国屋書店がありました。

 

ビジネス街にある高級スーパー。

ほとんどがケースの中。

なんか日本のスーパーとは違い陳列がスマート過ぎます。

国民性でしょうか。

国民性と言えば、豚肉売り場はどのスーパーも区画分けされていました。

イスラム色が隣国と違いかなり薄めのドバイは豚肉(料理)以外はほとんどフリー。
ただし、お酒を飲むのには工夫が必要です。
お酒はホテルか認可店でしか入手できません。
買って家で飲むことができないのです。
なので、呑兵衛の方は外国から取り寄せていたりします。
私もたまにルームシェアの方からいただいていました(^^ゞ

 

続いてテニスコートのバックグラウンド。

センターコートの周りはテラス席のレストランばっかりです。

ここは飲酒可能です。

エミレーツはメインスポンサー。

っていうより、エミレーツ航空の養成学校の敷地内に選手権会場がある感じです。

なので、CAさんがいっぱいおられます。

むちゃくちゃ広くはないので、テニス観戦に集中できます。

 

観光番外。

ドバイフレームで日本人の方と知り合いになりました。

なんと2泊3日の弾丸ツアーだそうで、しかもWi-Fiがつながらないけど、まいっかで観光されてました。

ハートが強い!!

ミュージアムができるそうです。

なんのでしょう。

しかし、独創的です。

ドバイは来年万博があるそうです。

で、1km越えの建造物もできるそうで楽しみがまた増えました。

 

来年も行きたいです。

フェデラー選手が引退するまでは続けたいです。

おわり。

ありがとうございましたm(__)m