高千穂の名所、高千穂峡。
「真名井の滝」は、日本の滝100選の一つ。
神話によれば天村雲命(あめのむらくものみこと)が天孫降臨の際に、この地に水がなかったため、水種を移した結果、天真名井として湧水し、滝となって流れ落ちているといわれています。
とにかく、とっても気持ちの良いところでした。
滝があって、緑に囲まれた渓谷なので、気持ち良いのは当然だと思うのですが、
なんかとっても優し~い感じなんです。
思わずセドナのOak Creekを歩いた時の感覚を思い出しました。
ただただ気持ち良くって、自分の感覚に意識を向けながら、1時間くらいウォーキングしたのですが、その後、オーラの状態がとっても良くなっていると驚かれましたっけ。
まあ、そんなことを考えなくても、気持ちの良い場所です。
次回はゆっくりとウォーキングしたり、ボートに乗って、滝を下からも眺めるなどしてみたいと思います。
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