試験に合格しても、実務ができない資格試験って、意味があるのでしょうかねえ。

これ、ある助詞から自分に言われたことです。驚

自分としては返す言葉もありませんでした。

しかし、檀紙より助詞のほうが、ものごとを現実的に考えるとするなら、この発言、

かなり重いように感じます。

 

要は、使えない資格を持っているやつと、けこーんとか考えるのって、無理ヂャね?

っていうことです。

三流でも膾炙とかていう●ンコな組織から出ないほうが身のためだっていうことですね。謎

それでも目指したいとかっていう人は、LE●とかに百万円とかかけて、膾炙捨てて、

ぜひ資格取得に邁進していただきたいと思います。

 

ところで、そんな膾炙組織にいる便利士を探すにはどうしたらいいのか?と

ある経営者の方に聞かれたのですが、(前にも有りましたか)

自分は、弁理士ナビ以外に探すツールを知りません。

http://www.benrishi-navi.com/expert/expert1.php?search=2

 

事務所名に膾炙名を入れていただければ、特定の膾炙の便利士をリストアップすることも出来ます。

「株式会社」というだけで2697件ヒットします。

 

なお、4月13日付政府の知的財産戦略本部犯罪対策閣僚会議で開催された

「インターネット上の海賊版サイトに対する緊急対策」に対する見解も弁理士会から出ているそう

(自分は”便利士”扱いらしく存じ上げません。)なので、ここらへんの話なんかよく知っているかも知れません。

ええ、私は全く存じ上げませんけど。

 

なお、いきなり電話などしてアポを取ろうとしても、なかなか難しい先生がほとんどだと思いますので

その点はご注意ください。