Yeakiful life -26ページ目

Yeakiful life

人生、楽しみましょ?

今日の5限のディスカッションはまあまあ楽しかった




授業のディスカッションは時間が制限されているので、発言は短く、濃い形で行わないと、より多くの意見に触れることができない




にも関わらず、まあこの間の授業と今日のでも、長い人はいるね笑




その人が発言しているときにこっちはなにしてればいいんだろうと思ってしまうんだけれど




しょうがないのかな。




それはさておき、今日のページの担当(ここではレポーター)の人のレジュメ、レベルが高かった




ケース分けが明確であったし、出てきたワードがまとまっている。この事実に対して筆者はこう考えている、というものが記述されていて、筆者が言いたいことをまさに「要約」されていた形だったと思う。




明日のためのレジュメ作成に参考にさせてもらおうと思います




だし、最後の班での話し合いでの報告発表の時も、うまくまとめられていてかなり感心した




経営学部、なかなかやるぜぇ






この授業では




「問題を解決する力」ではなく「問題と付き合い続けるセンス」をみがく




と言っていて




そのことで授業後、先生に質問しに行くと、いいアイディアを提供してもらった




コーチをやっていて、自分が教えていることが本当に正しいのかと迷うことがあり




現場で教える立場として立った場合、答えを出さないといけない状況なのに、どうしたらいいのか、というと




答えはある程度予測していた通りですが




「そう迷うことはいいことだ、




少なくとも大学生のうちはそうであって欲しい」




とは言われたけれども




「迷っていても、教育は影響を与えてしまう」




ことを言うと




「難しいよねぇ」と、たぶん先生は考えを言わなかった、か本当にそう思ったのか




おそらく前者であったと思うのですが。






その中で




「でも、いろんな意見を聞いて、これだ、と方針を決める。ことと他の意見を聞かず、これだ、と方針を決めることは全く違う」




というのはその通りだと思った。自分の偏見の中でやるよりも他の人の考えを受け、より洗練した考えに持っていくというのは必要なステップ。




自分がコーチを3人でやっている中で、考えが多極化する時がしばしばだけれども、これは必要なステップだと。




これは、分かっていたけれど、改めて重要なのかを理解できたような気がする




よいアイディアだった






この授業は本当に楽しみだ






明日のディスカッションもよいものにするために、レジュメ作成頑張ろう。




バイトまで時間はもうない!






よし、




では。








木村拓也のすばらしさをしみじみ感じています

本当に悲しいことながらここまで素晴らしい人だったことをしりました

「一生懸命」

いい言葉だと思います

「野球は楽しいです。勝っても負けても楽しいです。」

本当に野球が好きで、まっすぐに努力してきた姿

ハングリーに必死に努力して、なりたくてなったわけじゃないけれど

とは言っていたけど、やっぱひたむきに頑張ってる明るい笑顔が

あの身長だから影でどれだけ苦労したか計り知れないけれど

チームというか業界を引っ張っていく

跳びぬけた天才ではない、この姿、本当にかっこよいと思います

こういう人になりたい

追悼の意を捧げます



教えてもらったのですが

良いCMなので載せようと思います

CMとしてこれをやるのがおもしろい、というかすごい

人生の長い時間を過してきた「学校」がなくなるって本当に悲しい

それを思い出でとしてずっとずっと残していこう、そんなCM

いろんな賞を取ったことも納得です

ご覧あれ



では。