ユーストの音が「現象の花」よりすごく良くなっていて驚く。
途切れることもなく、爆音で師匠の声がかき消されもしない。
ついでに、生歌かそうでないかの切り替えも分かりにくくなっていた。
コードシューター画面も、フリーズすることなく参加できて
橋をかける事ができた。
参加してる感があって在宅でもハラハラドキドキ。
思うつぼ。
ストーリーで重要な分岐点だったっぽいΣ-12の目を
アヴァターが落として蹴られた時の絶望感たるや。
思うつぼ。
回らないワールドセルに呆然。
思うつぼ。
三日間見た感想。
最終日は練習なし。
舵をとれで師匠がこけたのは初日だけ。
ユーストではスクリーンが白トビして見えなかったけど、
士は白髪でふちなし眼鏡をかけた師匠がカンペチラ読み。
やっぱり初日は公開リハーサルでアクシデントを喜ぶ。
師匠の衣装が黒かった以外記憶がない・・・。
大事な事を3度繰り返す士は初日にしかいない。
刀を忘れたPEVO1号慌てて取りに行くのは初日。
立ちサリーは初日。
ストーリーは長い前置きはおいとけば、
主体性のない人は自身で考え、
実体のない山(世間)を登ることを止め、
ちゃんと現実を見なさいよ。という感じなのかな。
新譜を手にして1週間であまり聞きこめなかったけど、
ライブでめちゃ好きになった。
毎度思うことだけど、いつまでもお元気でライブやってほしい。
デストロイはコケない程度で。







