あーやー。
最初のテスドラですでに泣いたっす!
でも、前回のイエゴのツアー見たよりも、なんかスッキリした。
いろんな話を聞けたし、楽しそうなトークも聞けたからかなぁー。
特に、仁くんの口からKAT-TUNって言葉が出たとこがすごい嬉しかった。
そしてソロになった事にたいして、やりたい事に挑戦して目の前に現れたチャンスを掴んだ結果、諦めなければならない部分が出てきたというニュアンスで語ってくれた。
決してソロになりたかったとは言わなかった。だから、仕方のない結果であると踏ん切りが私の中でもついた。
そしてその言葉の中で仁くんにとってKAT-TUNは、自分が大切に思う大切なfamilyの一員なんだと感じた。
そのfamilyに迷惑をかけたくないからと…
選んだ結果なんだ。
そして、挑戦するからには本気でいきます!という意気込みも感じる。
トークの中で、昔の無邪気でバカな部分も残っていることも嬉しかった。
即興で曲を作る姿は普段の仕事風景を覗けて嬉しかった。
周りが何を言っても、勝手なイメージつけても、あーやってトークしてる姿を見ると、そんな勝手なイメージなんて意味をなさないんだと感じる。
あのファンに対して、んぁあ?っていう返事も、暴言を内心ドキドキしながら吐いてる感じも、トークがグダグダでも頑張ってる姿も、緊張して歌ってる姿も、のびのび歌う姿も…特効にビビるヘタレさも!
全てが愛おしくてさ。
行ってよかった。
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