タブレット戦争勃発!
満を持して、Appleが噂になっていた「ipadmini」を発表した。
CPUはA6でipad2(3rd)と同じ、ディスプレイは7.9インチ。
今回Retinaディスプレイは搭載されていない。
また、同時にipadも第4世代に突入!詳細は不明だが、CUPがA6からA6Xにグレードアップ!
コネクターも30ピンから、iPhone5と同じ、ライトニングコネクターに変更になった。
apple公式サイトでは26日から予約を受付、発売は11月2日を予定している。
wifiモデルで、16GB¥28.800- 32GB¥36.800- 64GB¥44.800-
NEWipadが64GBでRetinaディスプレイ搭載で、¥58.800ー。
価格比較すると、安いんだか?高いんだか?
それに対して、電子書籍に特化したAmazonの「キンドル」がこのタイミングで発表!
価格はwifiモデルで¥8.480-と低価格。(発売は11月17日)
SONYのリーダーはモノクロだがそれより遙かに安い。
単純に本を読むだけなら、このサイズで十分。
先行のGoogleは、タブレット「Nexus7」で対抗。
海外では、いわゆるホリデー商戦。
果たして生き残りを賭けた、デスゲーム!勝利の栄冠は誰の手に?