Facebookでコメントした事の補足ブログ
以前にも、「MOLESKINE人生を入れる61の使い方」(ダイヤモンド社刊)に原稿を書いた事を少し触れた、あまり自分から宣伝したくないのは、この本に掲載された61人(私も含まれるのだが)その人達のノートブックとしてのMOLESKINEの使い方が半端じゃなくてすばらしい。
様々な業種に関わる人達で、決してノートブックのプロフェッショナルでない。
これほど、クリエイティブでアーティストな人達と、自分を比べるのがあまりにも、ふがいなく感じてしまい、照れくさいというより恥ずかしい。
ただ本当に、紹介されている方のMOLESKINEはすばらしいのぜひ本屋さんで、手にとって見て欲しい。
さて、この本がMOLESKINE ASIAの公認で、香港・台湾でも先月発売された。
そのことは、仲間をとおして聞いていたが、詳細までは聞いていなかったし、特に関心もなかった。
ところが、台湾に住む友人から写メールが届いた。そこには、日本版と同じレイアウトで文章のみ台湾語で書かれた、「MOLESKINE人生を入れる61の使い方」(台湾版)の私のページが!?。
「Found u too!」というメッセージと共に、おくられてきた掲載ページ、その私の名前の後に
「先生」を印刷されていた。
日本で発売された時以上に「赤面」。
穴があったら入りたい・・・
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http://moleskinerie.jp/2012/08/28-3.html