母親の目線、子供の目線

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20年近く母親をやっていると、どーしても子供が優先になってしまう。
その生活習慣の癖がある。



こんにちは、フラクタル心理カウンセラーの
神保  いくこです。


この習慣の癖って、自分の思い込みが凄い出ます。
例えば、以前の私は、子供達を一人にするのに罪悪感みたいな気持ちがあったんです。
これって、他の人から見ると、「どーして???」の行動だったと思います。



私は、大家族で育っているので、家に誰かしらいたし、みんな目の届くところにいた、幼少期です。
だから、私の中で家族はいつでも一緒、いつでも見てくれる人達なんです。
凄い、甘ちゃんの環境だったなぁと、書いていて思います。



その家族はこうだって、金型を持っているので、そう出来ないと苦しくなってしまう。
これを打破するのが私のフラクタル心理学でいう、関門、「修正」だったと思います。



子供が成長する段階に親である、自分自身も成長しないと、子供の成長を蝕む。
大学生になった娘と話をしながら、母親からの私の目線、彼女、子供からの目線からの私と、時々交差します。
それだけ、子供が自分の考えをきちんと持って、私と会話している証拠なんですね。



親子関係が自分が築く人間関係にいろんな意味で影響する。
自分の記憶さえも操作してしまう。
フラクタル心理学でココロの成長を感じる今日この頃。

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