中華人民共和国(People's Republic of China)は西暦1949年(昭和24年)10月1日に建国。昭和20年8月15日時点で存在していない国家であり、まだ66年間の歴史しか無い。
 従って大東亜戦争(昭和20年8月15日戦闘終了)において、大日本帝国と国家対国家の戦争行為をする事は出来ない。よって戦勝国とは永遠になり得ない。
 
 大韓民国は西暦1948年(昭和23年)8月15日、朝鮮民主主義人民共和国は西暦1948年(昭和23年)9月9日に建国。昭和20年8月15日時点で共に存在していない国家であり、まだ67年間の歴史しか無い。
 つまり大東亜戦争(昭和20年8月15日戦闘終了)において、朝鮮半島は大日本帝国の朝鮮地方であったのであり、朝鮮半島及び内地にいた民族としての朝鮮人達は、大日本帝国臣民としての地位にいて、大東亜戦争当時連合国側にはおらず、大日本帝国の元で戦争に参加していた。
 従って現在の上記2カ国及びその国民は、戦勝国並びに戦勝国民ではあり得ない。
目出たく終了しました。
再会される事の無いように望みます。
よかった、よかった。

福沢諭吉の脱亜論(当時のChina、朝鮮に対するもの)でいきましょう。
自民党の二階議員を当選させた選挙民は今回の二階議員の行動をどう評価するのか。
次回の選挙でも当選させるのか、選挙民の見識が大いに問われていると思う。