昨日テレビ東京のドラマ「永遠の0」を少し見た。
原作をまだ読んでいないので、確かなことは言えないが、
軍人の描き方に違和感を覚え途中から見るのをやめてしまった。
映画も見たが、こちらはよかったと思う。
原作者(百田氏)はこのテレビ東京版「永遠の0」をどの様に考えておられるのか、
知りたいと思った。
サザンは「勝手にシンドバット」の時から、変な発音の日本語(以降まともに日本語の発音の出来ない歌手のいかに増えた事か)の歌を歌う歌屋だと思っていたが、やはりロクデモナイ輩であった。
民主党の代表を選ぶ選挙が7日に始まるそうだ。
民主党という政党が、日本国の政に関わる存在であるにも関わらず、以前問題になった、代表戦に投票権を持つ民主党サポーターに、在日外国人がなれる事は依然として変更されていない。
この一事を持ってしても民主党なる存在が何であるか良く判る。

大変な問題であると考える。