結果がどうなったにしろ、あの国に反対を完全に無視して、交渉も何もしない方が良かった。
外務省は昔から碌な仕事をしない事が多いように思う。

そう、痛切な反省、戦には勝たねばならぬ、負けてはいけない。

これが痛切な反省。

西暦1949年に建国した中華人民共和国(CHINA)の事を中国と表記あるいは言い表す事をいい加減にやめてほしい。
九州と関西の中間にある中国(中国地方と地方を付けて最近表記されている)と紛らわしくていけない。
我が国の中国の呼称の歴史の方が遥かに古い。
新参者が大きな顔をするなと言いたい。
それから、支那大陸に過去存在した多くの別々の国をあたかも一つの国が連綿として続いているかのごとき表現もやめてほしい。

と思う今日このごろである。