また逃げてただけだった。


自分の気持ちなんてわかってたはずなのにこわいからって逃げてたんだ答えを出すことに。


誰かの言うとおりだったかもしれない。見なきゃよかったのかな。


久しぶりに心を潰された。そしてどこにもやりようのない怒りと悲しみそれを潰された心が叫んでる。


土砂降りだな。


なにもしなかった自分に女神は微笑まない。


泣いている人の涙が拭えれないいや拭う以前の問題だ。


気付こうとしなかったいや気付きたくなかったのだから当たり前かも知れない。


だからまた傷付かないために逃げて傷つくのだろう。


届かないとしてもその涙を拭うのは自分でありたい。


出来ることなら隣で支えになりたい。


出来ることならしあわせにしたい。


どれも無理だろうから心の中で静かに願おう。


だけどやれることはやってからにしよう。まだやれることがあるはずだから。


から待ちに待ってないサークル合宿ってやつが始まりますよ。

正直言ってめっちゃ不安。俺なんかがあの練習についてゆけるだろうか。とか廃人生活をしている人間が堪えられるだろうか。とか不安要素がありすぎる。

あと意味わからん制度には飽き飽きする。一息で自己紹介とか何の意味がある?確かに伝統っていうものは大事だと思う。けど時代に取り残されてるようではダメなのではなかろうか?

まぁあれこれいってもしかたない。とりあえず全力で楽しんでこようではないか。サークルを盛り上げるためには1番つまらないって思ってるやつが楽しいって思えなくちゃいけないのだ。

この合宿が終われば少し成長出来るかもしれない。そしたら自分の中のうやむやな部分がすっきりするかもしれない。

幸せになってもらいたいそれは誰にでも抱く気持ちでそこからどうやって好きだということを判断するかなんだろう。

守りたいし幸せにしたいけどこれが恋心なのかはわからないんだ。
今バイト休憩中です。初めて昼間のバイトしてるけどお昼のピークはやばい

人がめっちゃ多くて死にそうになったね(笑)でもまぁ忙しいのは嫌いじゃないってかむしろ好きだからバッチカモンだよ

ほんと忙しいってすばらしいそのことだけに頭を使える溿無駄なことを考えずにすむ焄

決して居心地が悪いわけじゃないむしろいいのだろうけどそれに甘んじてはいけないのだ。