弁護士が変更されたことに対する疑問
・俺より先に伏見警察署に逮捕されていた、美也子の弁護士と俺の弁護士が偶然に同じだったこと
・何故美也子の弁護士が、俺の弁護士になったのだろう
・結果、この事件で起訴され弁護士が谷山から井関に変更される
・谷山弁護士に今まで話して来たことなどはすべて無駄となった
・そして留置係に渡した「弁護士選任届」が、しばらく送られなかったこと
・そのせいで弁護士がすぐに来なかったこと
・谷山弁護士が保釈の申請を行わないと断っていたのは
俺が強姦罪で起訴されるのを待っていたからなのだろうか。
・俺が起訴されてしまえば、
「自分は被害者と加害者を同時弁護できませんので」と今までの弁護は無効
偶然に偶然が重なったのか。
元からシナリオは出来ていたのか。
未だにわからない
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