弁護士変更への疑問 | 冤罪によって刑務所に6年近く入れられていた話

冤罪によって刑務所に6年近く入れられていた話

これから出てくる2つの事件
『監禁致傷罪』と『強姦被疑容疑』


これらは冤罪です。
多数の警察や医師が絡んでいるので弁護を頼んでも嫌がる弁護士がほとんどの事件です
なのでとにかく少しでも多くの人に冤罪について知ってもらいたく思います


弁護士が変更されたことに対する疑問




俺より先に伏見警察署に逮捕されていた、美也子の弁護士と俺の弁護士が偶然に同じだったこと


・何故美也子の弁護士が、俺の弁護士になったのだろう


・結果、この事件で起訴され弁護士が谷山から井関に変更される


・谷山弁護士に今まで話して来たことなどはすべて無駄となった


・そして留置係に渡した「弁護士選任届」が、しばらく送られなかったこと


・そのせいで弁護士がすぐに来なかったこと


・谷山弁護士が保釈の申請を行わないと断っていたのは
 俺が強姦罪で起訴されるのを待っていたからなのだろうか。


・俺が起訴されてしまえば、
「自分は被害者と加害者を同時弁護できませんので」と今までの弁護は無効




偶然に偶然が重なったのか。
元からシナリオは出来ていたのか。



未だにわからない




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