最近の商品相場の動向により為替市場、株式市場などにも影響がおよんでいますが、ウェブポッドのレポートがでました

年末期

金上昇
原油上昇
穀物ステイ
綿花上昇

金価格の上昇にともないコモディティ通貨の上昇もあり豪州、加州の商品価格に注目
NYでの原油相場の波乱
失業率の悪化

日本の経済的損失拡大
円安傾向にトレンドが移行

と、かなりばらつきがあるというか、大雑把な予想ですが、過去のウェブポッドのレポートも参照にして、今から準備をしていても遅くはないと思います
シンガポールの空港、チャンギ。

24時間で日本ーシンガポール間では必ず利用する空港です。ここは以外と楽しい設備がととのってます

私が好きなのはマッサージ椅子。もちろん足専用マッサージもありますが、ちょっと時間のある時にはいろいろとお土産等を買いつつ、その後のマッサージ
サービスもいいし、清潔だし利用するならここです

私のお気に入り・・・2階の出発側のレストラン

パブ方式で以外にも英国風。もちろん英国スタイルの食べ物もありますので、懐かしく思われる方もいるのではと思います

そして、10年前からあるネット利用設備

エコノミーでは搭乗口の途中にありますが、ビジネス、ファーストクラスご利用の方には個室&カフェ?なるものがあります
銀行にいたときにはいつも利用させてもらってましたが、ほとんどの方・・・知らないかもしれませんが、個室マッサージもあります。

副頭取と日本に行く時に、連れて行かれ始めて知ったVIP専用設備・・・ずるいと思うほどのものですが・・・もう利用することはないのだろうな~と思う今日この頃です

お店もたくさんあり、結構にぎわっているのがチャンギ国際空港です

アジアのハブ空港の役目もあり、かなり設備や施設、またいろんな情報もありますが、SQメインの建物は一度ご利用下さい。数年前に新しくなりますます利用しやすくなっております

日本からはシンガポールを拠点にいろんなアジア諸国へここからもいけますので、便利ですが・・・某激安航空会社が入っている某ナンバー施設は・・・え?ここがチャンギと思うほどの違いがあって、ある意味貴重です。

ですが、それなりに面白い事もあります

搭乗口がなく、飛行機まですぐそこで、あるいて乗り込む
呼び出しなどなく、地べたに座ってひたすらまつ
時間通りに飛ばない・・・

ま~面白いです
航空機計測もとに「地表汚染マップ」 日米共同で製作


$HVCのブログ


文部科学省は6日、福島第一原発から80キロ圏内の地表の汚染マップを初めて公表した。米エネルギー省と協力し、航空機を使って、地表1~2キロ四方で放射性物質の蓄積量を測って作った。原発から北西方向を中心に避難区域外の一部でも、高レベルの汚染地域が見つかった。

 今回のマップは、上空からの測定値をもとにしているため、文科省は今後、地上での実測データを増やし、きめ細かな避難区域の設定の判断などに役立てる方針だ。

 調査は4月6日~29日行った。米エネルギー省は飛行機とヘリの計2機で60キロ圏内を、文科省は民間ヘリ1機で60~80キロ圏内を観測した。放射線計測器を搭載し、約150~700メートル上空から地上を観測。放射性物質ごとのエネルギーの違いから、半減期が約30年のセシウム137や、約2年のセシウム134の蓄積量を調べた。

 この結果、原発から北西方向にセシウム137が1平方メートルあたり300万~1470万ベクレルの汚染地域が帯状に広がっていた。チェルノブイリ原発事故では、セシウム137が55.5万ベクレル以上の地域が強制移住の対象となった。今回のマップでは、計画的避難区域の飯舘村や浪江町などの外でも一部、この水準を超える地域もあった。

 京都大原子炉実験所の今中哲二助教は「汚染地域が広域で驚く。避難計画や、道路や公共施設などの除染対策の参考になる」と話している。(佐藤久恵)