このひと月、思うところあって「心の棚卸」とテーマを決めていました。
長い間眠っていたものが、むずむずとし始めて、芽を出してとにかくとにかく成長しようと伸びだして、そしてつぼみを付けて、、、
つぼみもこれでもかっていうくらいぎりぎりに膨らんで今や咲かん、、、という状態だったような気がします。
つぼみのときに一瞬、しぼむんではないだろうか?
それがひと月前ほどのこと。。。
その時に今の自分自身の課題を整理するべく「心の棚卸」をすることにしました。
まずは塗り絵セラピー・・・自分自身がどんな方向性に進みたいかを塗り絵を通して実感できました。
さとう式リンパケア・・・この講習を通して、観念と概念を手放すことの大切さを改めて知りました。そして、クライアントさんの身体について、、、考える機会を与えてもらいました。
リビングトゥリーオーキッドエッセンスのセッション・・・
自分自身の中にある、私の行く手をふさぐ何かが過去世から持ち越しているトラウマが原因ということをしりました。
また、ネガティブに対する恐怖とこだわりがあることを知りました。
そして、、、昨日、ヒプノセラピーによる過去世療法を受けてきました。
ここで、私は自分自身がなぜ人間として生きているのか、そのきっかけを知ることができました。
私の魂はそれをきっかけに「人間のネガティブを知りたい」という欲求に駆られて人間として生を受けることを望んだのでした。
望みどおりに転生を繰り返すたびにさまざまな人間のネガティブを経験しました。
さげすまれ、貶められ、、、そして自分自身も「どうしてこんな目に遭うの?」という卑屈な感情をため込んでいきました。
「ネガティブを見たい」と望んだ人間としての世ですが、生まれ変わるたびにそんな当初の目的は忘れて生まれてきてしまいます。
だから卑屈な人生を歩むことになるのです。
そして、子供のころから、なぜか「陰」の部分にばかり意識が言っていたのもこれで納得がいきました。
なぜ、そんな卑屈にならざるを得ない人生ばかりを選んでいるのか、、、過去世を知ることでその大元を知ることができました。
大元を知れば、それを修正すればいいのです。
「ネガティブはもうたくさん経験しました。次は人間のポジティブを知りたいのです。」
潜在意識に刷り込まれていたネガティブへの興味をポジティブへの興味に書き替えれば、私の人生は豊かなものとなるでしょう。
それは陰を知るものだからこそ、陽の暖かさ、明るさ、そして、、、恐ろしさもまた知っているのです。
いろんなことが過去世を知ることで合点がいき、そしてばらばらだったパズルのピースが
はまり始めた感じがしました。
ところで、私の大元の前世はなんだったかというと、、、
北欧の人や獣すら訪れることもないような深い湖に長年住んでいた魚でした。
人からは主と呼ばれていたようですが、、、
取り立てて神通力もなく、暗い水の底でただ揺蕩うだけの美しい濃い青い色をした魚でした。
長く生きていたからか、それとも湖の命が凝り魚となったのか、、、その本質は水の精霊のようなものだったみたいです。
その本質を持ち続けているので、今も地球をはじめとする自然と意思疎通をかすかながらでもすることが可能なのでしょう。
その本質がわかった故にこれから私がするべきことがわかってきたような気がします。
また、そのするべきことについては改めてお知らせいたしますね。
長い間眠っていたものが、むずむずとし始めて、芽を出してとにかくとにかく成長しようと伸びだして、そしてつぼみを付けて、、、
つぼみもこれでもかっていうくらいぎりぎりに膨らんで今や咲かん、、、という状態だったような気がします。
つぼみのときに一瞬、しぼむんではないだろうか?
それがひと月前ほどのこと。。。
その時に今の自分自身の課題を整理するべく「心の棚卸」をすることにしました。
まずは塗り絵セラピー・・・自分自身がどんな方向性に進みたいかを塗り絵を通して実感できました。
さとう式リンパケア・・・この講習を通して、観念と概念を手放すことの大切さを改めて知りました。そして、クライアントさんの身体について、、、考える機会を与えてもらいました。
リビングトゥリーオーキッドエッセンスのセッション・・・
自分自身の中にある、私の行く手をふさぐ何かが過去世から持ち越しているトラウマが原因ということをしりました。
また、ネガティブに対する恐怖とこだわりがあることを知りました。
そして、、、昨日、ヒプノセラピーによる過去世療法を受けてきました。
ここで、私は自分自身がなぜ人間として生きているのか、そのきっかけを知ることができました。
私の魂はそれをきっかけに「人間のネガティブを知りたい」という欲求に駆られて人間として生を受けることを望んだのでした。
望みどおりに転生を繰り返すたびにさまざまな人間のネガティブを経験しました。
さげすまれ、貶められ、、、そして自分自身も「どうしてこんな目に遭うの?」という卑屈な感情をため込んでいきました。
「ネガティブを見たい」と望んだ人間としての世ですが、生まれ変わるたびにそんな当初の目的は忘れて生まれてきてしまいます。
だから卑屈な人生を歩むことになるのです。
そして、子供のころから、なぜか「陰」の部分にばかり意識が言っていたのもこれで納得がいきました。
なぜ、そんな卑屈にならざるを得ない人生ばかりを選んでいるのか、、、過去世を知ることでその大元を知ることができました。
大元を知れば、それを修正すればいいのです。
「ネガティブはもうたくさん経験しました。次は人間のポジティブを知りたいのです。」
潜在意識に刷り込まれていたネガティブへの興味をポジティブへの興味に書き替えれば、私の人生は豊かなものとなるでしょう。
それは陰を知るものだからこそ、陽の暖かさ、明るさ、そして、、、恐ろしさもまた知っているのです。
いろんなことが過去世を知ることで合点がいき、そしてばらばらだったパズルのピースが
はまり始めた感じがしました。
ところで、私の大元の前世はなんだったかというと、、、
北欧の人や獣すら訪れることもないような深い湖に長年住んでいた魚でした。
人からは主と呼ばれていたようですが、、、
取り立てて神通力もなく、暗い水の底でただ揺蕩うだけの美しい濃い青い色をした魚でした。
長く生きていたからか、それとも湖の命が凝り魚となったのか、、、その本質は水の精霊のようなものだったみたいです。
その本質を持ち続けているので、今も地球をはじめとする自然と意思疎通をかすかながらでもすることが可能なのでしょう。
その本質がわかった故にこれから私がするべきことがわかってきたような気がします。
また、そのするべきことについては改めてお知らせいたしますね。