キットPMの持論を考える-1- | キットPM奮闘記 改め キットビジネスアナリスト奮闘記

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PMの世界からビジネスアナリストへ、キットPM2.0を目指して奮闘中です。BAを超上流とか言いますが、当たり前のようで難しいビジネス要件をどうやればちゃんとまとめられるのか、皆さんとご一緒に考えていきます。

▼今朝早朝にブログを更新しようと
  単身赴任先の、レオパレスからネットにアクセスしていたのですが、アメブロにはアクセスできても、ブログ編集画面になぜかたどり着けませんでしたので、更新ができませんでした。

  今、キットPMは現場にずっぽりハマり込んでいますので、この時間までアクセスできず、ブログ更新が記録的に遅くなりました。もし楽しみに待っているかたがいらしたら、本当に申し訳ありません。



▼さて、このように忙しい日々を
  過ごしているキットPMですが、日々大変ためになる経験をいたしております。この件はほっと過ぎて今このブログでお話することはできませんが、そうですね、数年後にはぼかしながら、キットPMが経験したことをお伝えできればと思っています。




▼それはさておき
  表題の件ですが先日大阪中央公会堂で「持論をつくろう」という趣旨のPMの集まりに参加してきました。

  皆さんも同じだと思いますが、自分の経験(挫折や成功)を経る中で「あー、こんな時はこういうことがきっと起こるから、こうすればいいのよね~」というような、あるいはもっと真面目に「こう考えれば、うまく行く!」などのように、個人的な思い込み(といってはあまりにひどい?)を行動指針にしていることがあるかと思います。

  そのような行動指針を「持論」として自分のなかで明確にし、その「持論」を育て大きくして、捨てて、新たな持論の発見に繋げるという試みを、好川さんというベテランのPMコンサルタントが発起人となって、ワークショップを展開しています。




▼そのイベントに
  キットPMも参加したわけです。さらに、そのワークショップの様子を日経ビジネスがウォッチして、連載記事にしています。

  今回はそれをご紹介します。これです。ぜひ一度お読みいただければ幸いです。





▼今回は
  このご紹介させていただいて、終わりといたします。次回は、キットPMの持論について、考えていることを書いて行きたいと思っています。