内山眞太郎のボクシング(打撃)指導歴。 | 内山眞太郎67歳の挑戦!

内山眞太郎67歳の挑戦!

ボクシング第24代日本バンタム級王者「内山眞太郎」が、67歳でもまだまだ進化出来るを証明するべく、限界へ挑戦し続ける!

初めまして。この度初めてブログを書く事になりました!

内山眞太郎(第24代日本バンタム級王者)です。

(自己紹介等はプロフィールに書いてありますので、そちらをご参照下さい。)


このブログでは、タイトルの通り「世界の打撃に物申す!」とゆう事で、私が独自に研究、試行錯誤して練り上げた「打撃の知識」を元に、「本物の打撃とは何か」とゆう視点で書いて行こうと思います。


そこで最初の記事として、私がボクシングの指導に関わる事になったきっかけや、これまでどんな場所で指導してきたかについて等をご紹介したいと思います。



1990年代前半 世界唯一の女性専用ボクシングジム「サンタフェスポーツクラブ」を設立し、2年間指導。


2000年~2009年 市川市スポーツセンターで週2回、ゴールドジム行徳で週2回、

            「ハイパーボクシング」称して指導。


2009年~2011年 「KRAZY BEE」にて神の子 山本KID徳郁選手を指導。


2011年7月 書籍 「最強パンチ理論~近距離打撃編~」を発売。

        

以上のような指導歴になります。

昨年発売した本においては、自分で思った以上に売れ行きが良いようで、とてもありがいたい事です。

ボクシング、打撃に関心のある方は是非とも一度読んでみて下さい!

そして感想なども頂けると嬉しいです。


今後はセミナーを開いて、本だけでは伝えきれない部分を実際に私が動いて伝える機会を作ろうと思います!